大阪市西成区の銭湯 末盛湯へ
この辺りはあいりん地区と呼ばれ昭和の頃を知る
他の大阪の地域の人はやや治安的に不安のある場所だし
創業80年以上からここで営業しているので
昭和時代の事を考え、立地的にディープゾーン真っ只中に
ある場所だし今までの客層を想像すると
もしかしたら荒れた感じではと不安もあったが😅
2年前に行った萩之茶屋の銭湯 入船温泉
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は銭湯自体は流行のお洒落なスタイルに変わってて
違和感無く入れたがやはり周辺はちょっと先入観もあってか
落書きの廃墟など多くまだちょっと違った雰囲気があったし
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大阪市西成区萩之茶屋2丁目8−2
電話番号: 06-6641-7753
営業時間 6:00〜23:00 定休日 水曜日
建物は煉瓦作りの立派なビルでシンプルに温泉マークと屋号
入り口もビルの雰囲気で綺麗
入り口前に自動券売機で買うシステム
そして昔ながらの番台式の優しそうなおじさんに渡して
かなり広い脱衣場、天井も高い、レトロなアナログの体重計
ざっくばらんな感じかなと思ったが意外にすっきりして
普通の銭湯の雰囲気、5月のゴールデンウイークの
真っ只中だが客は数人と少ない
そして浴場へ、中もシンプルだがすっきりして綺麗
ドーム状の屋根で凸型の浴槽の中に風呂があり
浅風呂、丸いシルバーのバーの後に掘った深風呂
そして奥に浅風呂、ジェット風呂が2つ 気泡風呂
電気風呂と並ぶ、露天風呂もサウナも無いが
広々とした感じで無くても充分ゆっくり浸かれた
昭和時代は周りはディープゾーンな町だったというのが
信じられないくらい中はゆったりした空間だった
浴場の鏡広告は赤いアパート 大隅アパートなので
これが唯一ここが西成区あいりん地区にある銭湯
というのを感じる事が出来る😄




















