1970年代、昭和50年代の子供の頃から行っていた
1970年代当時としてはまだ珍しかった
たくさんのレジャーが集まった総合レジャー施設
大阪府豊中市の北大阪急行の千里中央駅にある千里セルシー
その周りの施設も楽しめる物が一杯あった
1990年代は千里セルシーの1階に自動車メーカー
マツダのショールームがあって
丁度バブル期にマツダが5チャンネル制をやった時代で
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大きな豪華なショールームにFCサバンナRX-7やセンティア
クロノスなどのバブル時代の高級車が展示されていたので
よく自由に乗って楽しんだ
面白かったのは施設内にあったユーノスロードスターの実物大の
シュミレーションゲームがあってやって事があった

これは大阪市難波のプラボ千日前店にあった
ユーノスロードスターの実物に乗ってゲームをする
リッジレーサーだが
腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)
ほぼこんな感じで実物大の当時は新車の赤いユーノスロードスター
がショールームの横に置いてあってその実際の
ユーノスロードスターの運転席に乗り込んで前に大画面があり
道路などが映し出されるのでそれを見てプレイをする、
無料で楽しめたので行った時にはプレイした
ただレースゲームでは無く道路などの画面が出て来る
ゆっくりとした運転シュミレーションだった
大阪ビジネスパークにあったパナソニックスクエアにも
そんなシュミレーションゲームがあった
この当時だからあまりリアルな映像で無く
コンピューター映像の様な物だった
このショールームもマツダのバブル期の話題にはなったが
無理な販売方式5チャンネル制などの経営の失敗で経営危機
になったせいかいつの間にか無くなってしまった
そして近隣のかつてあったよみうり文化センター1階には
トヨタのショールームがあった




















