静岡県の朝霧高原ドライブインもちやのイベントから
浜名湖へ向かって渚園で行われる
旧車イベント 昭和のホンダ車ミーティング 2017へ
まずは1970年代迄のホンダの旧車を見て
次は80年代

あまり見なくなった初代シティ・ターボⅠ、インタークーラー
無しのターボで100馬力だがこれでもかなり速かった
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インタクーラー付きのシティ・ターボⅡ
110馬力にパワーアップ
ワイドフェンダーのブルドックは一番残ってるかな

当時としては背は高いがワイドフェンダーボディーは
当時は他に無くレーシーだった
軽量ボディに110馬力は危険と言われたくらいの速さだった

シティといえばモトコンポ、かなりの台数が並んでいた
当時は実用性が無く結構高かったので売れなかったが
これも今やかなり高値がつくらしい
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AE86やカローラFXの4A-G搭載エンジンののライバルだった
ワンダーシビック 4A-GよりZCの方が速い
同級が新車で白のSiを買った、3速で150km/hまで到達する速さ
は当時は凄かった
バラードCR-Xもたくさん来ていた
初代はよろしくメカドックにも出てきた
1500のSOHCでも速かったらしい

二代目はバラードの名前が消えた

兄弟車のワンダーシビック

親戚が新車で買ったコンチェルト、同じ色だ

ローバー社との共同開発でホンダにしては地味なイメージだが
4人ゆったり乗れるしそこそこパワーもあったので
田舎に帰る時などたまに借りて乗った、実用的でいい車だったが
5年めでクーラーが故障し修理に20万円の見積もりで高いので
売ろうとしたら不人気車の為、車体査定が6万円しか取れないと
ディーラーで言われ親戚は憤慨していた、結局直して乗ってた

トゥデイ、ホンダ久々の軽乗用自動車だったが
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アクア・リアージュ
長時間保存可能だからいつでもどこでも水素水 水素水は保存が難しく、時間が経つとただの「水」になってしまいます。 しかし、アクア・リアージュは、ナノサイズの小さな水素のバブルを作り出すので、 生成した「水素」を長時間保存することができるのです。
日本を含む世界10カ国で特許取得
丸目の初期のエンジンは軽トラの流用の2気筒SOHCは
グロス31馬力で騒音、振動とかなりひどかったらしいが
マイナーチェンジでは4気筒のいいエンジンに変わった
詳しい人に聞いたら当初の酷い2気筒エンジン搭載は
他の軽自動車メーカーからの苦情対策だったようだ
次は中型クラスの昭和のホンダ車を
新車当時の80年代前半はソアラと女子ウケの人気を
2分した2代目のリトラクタブルヘッドライトになった
プレリュード

ボンネットが低くリトラクタブルヘッドライトは
まだ当時少なかったのでかっこよかった
ボンネットの膨らみと

腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)
テールの下部分が長いのがDOHCエンジン搭載の2000Si

中古車でも当時は人気が高かったようだ

1800XXは赤や紺をよく見た
オートマチック車はガングリップタイプで当時は出たばかりで
カッコよかったので見たかったが今日はミッション車ばかりだった
大きな一本ワイパーで動きが速いのが特徴的だった

3代目プレリュード
紺色の2000Si 5速を同級生が1988年に新車を買った
たまに運転したけどボンネットが低く
地を這ってるような感じだった
低いせいでリトラクタブルヘッドライトを上げた時
角みたいに邪魔だったが
当時はフェラーリ・テスタロッサ並に
ボンネットが低いと言われた
DOHCでも低速が速く運転しやすかった
当時のホンダのパワステはかなり軽かった、
一本ワイパーで無くなったのが残念

後発のFR車のS13シルビアに徐々に人気を奪われていった
今日3代目プレリュードが一番台数が多かった

最後は駐車場で並べてた


3代目のアコード リトラクタブルヘッドライト

3ドアはアコードエアロデッキと呼ばれ
ワンダーシビックの拡大版みたいだが
ワンダーシビックが売れた事でこのデザインにしたのか
でもちょっと失敗だったが、当時はライトバンみたいに見えた

アコード セダンのリトラクタブルヘッドライトも多かった

クイント・インテグラ、安く買えるDOHCと話題になった

ボディーは弱いらしいが

まだ税金が下がる前の1987年に3ナンバー専用ワイドボディーで
登場したレジェンド2700 V6 2ドアハードトップ

他に無かっただけに当時はこの大きさに迫力があった

はめ殺しで無いリアガラス、降りたのを見たのは初めて
ソアラ、レパードの高級スポーツカー争いの中に入っていった
同級が後から出た4ドアの2000のV6を買った、
何回か乗せてもらったがとても静かなエンジンだった
全動画15本は下記で
そして浜名湖の観光へ
2017年6月4日





















