大阪府柏原市に2月頃出来た旧車カフェ1970へ
新聞の折り込みチラシの奈良ローカルの生活情報誌
「MEN’S ならリビング」に広告が載っていたようで

男の遊び場・語らいの場、1970年代にタイムスリップとして
店内には昭和レトロな雑貨や70年代の昭和の店も再現されたり
昭和レトロなホーロー看板や70年代の360cc時代の軽自動車や
軽トラック、バイク、USAコレクションなど豊富で
お宝探し気分が味わえ、それらは全て販売されるが
見るだけでも歓迎で大阪万博の頃の懐かしい賑わいが
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目の前で蘇ってくるようで
旧車やバイク好きが語らう場になっているらしい
とあるから楽しみに来てのだが
大阪府柏原市国分東条町26-15
https://www.yooying.com/kyushyacafe1970retro
https://www.instagram.com/kyushyacafe1970retro/?hl=ja
インスタグラムにアップしているので訪問前に見てみると
カフェがオープンするというので行ってみたが
てっきり旧車カフェ1970の中に喫茶コーナーが出来て
昭和レトロな雑貨を見ながら
コーヒーなどを飲めると思っていたのだが
現地に着いて奥の駐車場に止めると
昭和3~40年代くらいの360cc時代の軽自動車が数台止まってて
いきなり昭和にタイムスリップさせてくれる

ダイハツ・ハイゼットトラック

マツダのポーターキャブや1番奥のかなり古い軽トラック
駐車場裏から旧車カフェ1970が見える

オープンカフェかなと思ったが人気が無いので
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国道沿いに出ると掃除している方がいたので聞いてみると
ここが入り口ですと言うので国道沿いから入る
しかしここは併設の新しくオープンした三四六珈琲館という喫茶で
以前は三四六ラーメンだったらしい
食事前に三四六珈琲館のオーナと話をしていると
結局、隣が旧車カフェ1970という雑貨屋さんで
一応この喫茶からドアひとつで行けるが
この喫茶店とは別経営で三四六珈琲館の店主は店舗の貸主で
旧車カフェ1970は喫茶では無く雑貨屋さんの名前だ
メインは香芝に店舗を置く
minca465という昭和レトロな雑貨屋さんだが
他にアメリカン雑貨や古着など全部で6店舗の
別々の店が入って1つの店になっているらしい
しかし金土日営業を謳っているが
最近その6店舗の店主がその日でも誰も全然来ないらしい
一応食事後見せて貰う
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ナショナル坊やの看板
払い下げ品なのかキクホン墨汁のホーロー看板の
掛かっているのは本物の昔の木の電信柱で、初期の細い物だ
子供の頃、自分の家の前の電信柱も木だった
まあもっと太かったけど

アメリカン雑貨や 銭湯に置いてあるアナログ体重計
横の壁は搬入口の扉

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1970年代のタバコ屋を再現した店、自分はタバコを吸わないが
子供頃の昭和50年代によく父に煙草を買いに行かされた、
小さな窓口と横に赤電話がありこんな感じだった
漫画の世界ではおばあちゃんが座ってるのが定番だが

ホーロー看板やパチンコ台、ボンボン時計

これは自分も現役で見た事がないから昭和30年代くらいかな


こち亀に出てきた企業景品、おとぼけけくん
金土日が営業日と書いてあったが
今日は土曜日だが旧車カフェ1970の店主が1人も来ないので
今日は休みで開ける予定は無かったので三四六珈琲館の店主の好意で
開けて見せてもらったけど30分程で電気を消され閉店となった、
反対側のアメリカン雑貨はゆっくり見れなかった
さらに9月一杯で旧車カフェ1970の全店舗が撤退するので
この旧車カフェも9月末で終了するようだ
2月にオープンしたばかりなのに・・・
次は工芸教室のような方が借りるようだ
せっかく新オープンした昭和レトロなカフェ三四六珈琲館も
隣の昭和レトロな雑貨屋さんが無くなると魅力が半減するかも
裏をもう1度見に行って

この三菱ミニカは850000円

古いスクーター、1970年代に近所のおばちゃんが乗ってた


自動販売機は動くようだが
上の昭和レトロな瓶ジュースは飾りだ

ここのメインの昭和レトロな雑貨屋さんは
香芝でminca465という本店を営業しているらしいので
今日の昭和レトロ見学が不完全燃焼に終わったので
昭和レトロな雑貨屋を見に香芝のminca465へ行ってみた





















