大阪市生野区にある昭和レトロな銭湯 生野温泉へ
廃業した生野区の銭湯を見て
少し大きめの通りと狭い道が斜めに交差する角に立っている
住所 大阪市生野区勝山南1-21-12
TEL 06-6717-5907
営業時間 14:00~0:00 休業日 不定休

外観は飾り気のないすっきりした外観だが
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昭和レトロな看板にはサウナ、水風呂、腰掛、寝風呂、ジェットバス、
薬風呂、電気風呂とたくさん書いてある
暖簾を潜ると大きなガラス戸の正面にオーナーが座るフロント・ロビー式
右側にある休憩室は広く大きな岩の置物が置かれていた
脱衣場はほぼ正方形でかなり広い、特に中央は
窓からは結構大きい庭園が見える
浴場入り口のガラス面も大きく明るい
入った瞬間は大きな深風呂と浅風呂だけに見えたが
左がに隠し部屋のように長方形のやや大きな薬風呂の電気風呂
その横に2連ジェトの腰掛け風呂、その横に2連の気泡の寝風呂
そして円形にくり抜かれたエステバス、横には大きめの水風呂
奥にサウナがあり中は6畳程と結構大きな無料のサウナがある
サウナはやや劣化していてやや神経質な人は嫌かも・・・
まあ広いので閉塞感はないメインの深浅のお風呂はかなり広く感じる
洗い場は黄色いラインが塗られていて色鮮やかで
鏡も少し劣化しているが楕円形で洒落ている
電灯も壁に大きな丸い蛍光灯で全体的におしゃれな銭湯だ
全体的には劣化している銭湯だがよほど神経質で無い限り気にならないし
この豊富な浴室は充分楽しめる




















