以前友人が行ってネットで紹介していた
大阪府柏原市にある昭和レトロな商品が置いてあるという
昭和商品の雑貨屋さん、旧車カフェ1970へ

大阪から奈良県へ抜ける国道25号線沿いにある
プレハブ倉庫のような所で
入っていくと
昔の昭和30年~40年代頃の360cc時代の軽自動車や
軽トラックが数台置かれていて
奥が駐車場になっていて5~6台置ける
最短1ヶ月で動画編集スキルが身につく!動画編集スクール【クリエイターズジャパン】 ・現役の動画クリエイターが教える動画編集スクール! ・万全なサポート体制!(個別LINE@サポート、オンラインサロン ) ・圧倒的なコンテンツ量で初心者目線で細かい所までを分かりやすく解説! ▼詳細はこちらスポンサード リンク![]()
入り口が分からず国道沿いに出ると掃除をしている人がいたので
入り口を教えてもらって入ると
昭和レトロな雰囲気の喫茶店になっていた
こちらの方は昭和レトロな雑貨屋さんでなく喫茶店の方だった
まあ昼も近いので
当初は併設に三四六というラーメン屋があると聞いたので
そこで食べようと思っていたが、
どうやらここが以前はそのラーメン屋だったようで
現在はラーメン屋から昭和レトロな雰囲気に店を改装して
2018年9月2日から
三四六珈琲館という喫茶店としてスタートしたようだ

懐かしい新しいをコンセプトに生まれ変わったようだ

店内にはアンティークな家具を揃え、黒電話、ランプなど
店の雰囲気はまさに昭和レトロか大正ロマン風

シックなソファーにステンドガラスライト
腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)
昼ごはんを食べたいので何か食べ物はありますか?と聞くと
カレーがありタイカレーと言って
ホテル仕様12種類のスパイスでココナッツミルクたっぷり
タイカレー サラダ付き、十六穀米またはサフラライス
と説明があり価格は1000円なのでそれを注文
結構時間が掛かったがその間店主と少し昭和レトロなお話
店主自身も旧い日産310ブルーバードを所有しているが
いずれはこれを電気自動車にしたいらしい
レストランの味をご家庭で。【ピエトロ公式オンラインストア】
スポンサード リンク
![]()
そしてやっと来た、
昭和レトロなメイド服を来た女性の方が運んで来た
ちょっと変わったカレーだがまあ話の種に
食後にミニドリップコーヒーをサービスして頂いた
昭和レトロな雑貨屋さん旧車カフェ1970は隣に併設してある
店の真ん中右付近にガラスの応接間と書かれた扉を開けると
行ける、がてっきりこの三四六珈琲館の店主が
隣の旧車カフェ1970を経営されてると思ったが
店主に聞くと違うようで
三四六珈琲館の店主は倉庫の貸主で旧車カフェ1970は
それぞれ6つのオーナーが経営していて
それが1つのレトロな店になっているようだ
スポンサード リンク酸化ストレスの軽減に!業界初の抜けない水素水!ミネラル還元水素水生成器
アクア・リアージュ
長時間保存可能だからいつでもどこでも水素水 水素水は保存が難しく、時間が経つとただの「水」になってしまいます。 しかし、アクア・リアージュは、ナノサイズの小さな水素のバブルを作り出すので、 生成した「水素」を長時間保存することができるのです。
日本を含む世界10カ国で特許取得
今日は店主達が休みで営業していないが
好意で電気を点けてもらって
食後は旧車カフェ1970を少し見学させてもらった
三四六珈琲館
所在地: 〒582-0023 大阪府柏原市国分東条町26−15
営業日はプレオープンの為当分の間土日の9時~19時らしい
国道から見える壁のデザインは
マッチ箱をイメージしているらしい
結局あまり見れなかったのでこの旧車カフェ1970の中の
昭和レトロ雑貨をメインで販売している本店が
近くの奈良県香芝市でminca465という店で営業していると
聞いたのでここから近いので行ってみる





















