兵庫県尼崎市のJR立花駅の昭和探索
まずは立花駅南側を見て
立花駅北口の方へ

こっちは昔ながらの商店街の立花商店街
幼馴染が言ってたのはこっちの方か

広い商店街だがやはり昔ほど活気が無いか、
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時折昭和っぽいテントの店があったり、新しい店と混在する

昭和レトロっぽい喫茶、
古い店はシャッターが閉まっている店が多い

ズバリそのままのうまい珈琲
古くからありそうな昭和レトロなテントの立花市場、
商店街側からの入り口
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しかし時代の流れか解体中だった

立花市場は古い建物として残っていたせいか周りの店舗達も

時代を感じる古い店舗が残っている、この津村写真場?
写真館でもカメラ屋でも無いようだが撮影場?
これらも一緒に解体されそうだ
この周りの喫茶

ぽんずの看板も昭和っぽい、古くからあったのだろうな

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スーパーマーケットというのがまだ無かった昭和40年代の
総合買い物店舗と言えば小さな商店の並ぶ市場だった
自分も子供の頃よく夕食前の夕方に買い物に行き
常に近所の人や顔なじみのおばちゃんおっちゃんの店員の声で
活気溢れていた姿を見てきた
そして昭和の象徴のこういった市場も歴史を閉じようとしている

前にある喫茶店兼たばこ屋も昭和レトロ

汚れが目立つが歴史がありそうな立花商店街のテント

商店街は途中で屋根が無くなるが

こちらは全日空ANAと書いた看板があったがBARか

屋根の無い商店も少し続いているが、こちらはもっと閑散

東商店街の方は飲食街中心の繁華街

この写真スタジオも昭和レトロな外観
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銭湯はJR立花駅北口、南口、どちらも近辺に1軒づつあるが
どっちも湯遊び広場系列

結局北側の湯遊び広場ふくずみ温泉へ
ゆの文字がレトロっぽいが外観は昭和レトロ感は無い
しかしかなり大きな銭湯でスーパー銭湯並みの施設だった





















