初めて行く京都府宇治市、昭和レトロな外観が残る市場、
大阪屋マーケットを見に来て、宇治市の人気の観光地
平等院鳳凰堂の前の平等院通りを歩いて
最後に京都に来たから銭湯に入って帰りたいが
京都は銭湯の多い町だが宇治の町には近くに無く
3km先には位にはあるようだ、3kmくらいなら歩くかな?
と思ったが帰るのは京阪宇治駅だから往復6km・・・、
それなら観光地図で見ると天ヶ瀬ダムが近そうなだし、
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風情のありそうな吊り橋もあるようだし
そっちの方が風情がありそうなので同じくらい歩くなら
そこに行ってみることに
天ヶ瀬ダムは1964年に施工された西日本屈指の大河川で
淀川本流にある唯一のダムで高さ73メートル、幅254メートル
のアーチ式コンクリートダムで日本国内最大級のトンネル式
放流設備を備えている
これはちょっと見てみたい
天ヶ瀬ダムまでの道は宇治川ラインと言って
かつては宇治川を宇治から天ヶ瀬ダムまで
宇治川ライン回遊コースという観光船

宇治川汽船で急流と渓谷を進むジェット船や
普通船があったらしい、昭和50年の本ではジェット船
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430円と安いから乗ってみたかったが
1975年、昭和50年11月で廃止されたので
今は天ヶ瀬ダム迄は歩いて行くしかない
川沿いの狭い道から府道3号線の宇治川ラインへ出て
宇治川を見ながら山間の静かな道を歩く、
中々自然を満喫するいいウォーキング
だが観光マップでは近く描いていた天ヶ瀬ダムも
行けども行けども着かない、
もう京都宇治の銭湯へ行って帰れるくらい歩いたが
せめて吊り橋の天ヶ瀬橋だけでも見たいから
そこまで行こうと歩くが
そしてようやく天ヶ瀬橋が見える場所まで来たが
遠くから見てもそう珍しい橋でも無さそうだし
天ヶ瀬ダム迄はまだまだあるから諦めて引き返す😓

1972年の5月のゴールデンウイークには町会の旅行で
自分も行ったみたいで写真も残っていたが全く覚えて無い😅
行きも帰りも宇治川沿いを歩いて見て




















