80年代 女性アイドルの昭和61年夏ごろの愛車
現在は参議院議員の三原じゅん子氏は
免許取得時はスピード狂で当時最強の2800ccで170馬力の
セリカXX2800GTのフルエアロ車を乗り回していたが
昭和61年時の愛車は20歳を過ぎてすっかり落ち着いた車
日産パルサーエクサ・コンバーチブルに
自分でも免許取得時はスピード狂と自負していたが
20歳を過ぎてからは大人しいもんで近所へ出かけるくらいしか
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乗らなくなったかららしいが、
だがこの日産パルサーEXA コンバーチブルはパワーが物足らなく
全くスピードが出ないから不満だったようだ
パルサーエクサは1982年、昭和57年に登場したパルサーの
クーペモデルで当時流行のリトラクタブルヘッドライトを採用
1500ターボで115馬力を発生し当時としてはハイパワーだったが
1985年(昭和60年)に追加で登場したエクサコンバーチブルは、
日産チェリー系販売会社創立15周年記念特別仕様車で、
型式認定を取らない(車検証は改)全国で100台の限定販売

腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)
ノーマル車より車重が75kg増なのに1500ccの自然吸気の85馬力
5速車のみでオートマチック車は無し、
ダッシュボードやハンドルは北米仕様
ソフトトップの材質はポルシェも使っている西ドイツのハビヒ社製
価格は198万円とシティの60万円高

1年前の1984年に発売されたシティカブリオレと比べると
12色の色が選べたり、オートマチック車があるシティと違って
限定生産のせいか色も1色で5速ミッションのみ、シティ・カブリオレ
の130kg増の剛性感ガッチリに比べ剛性不足とやや不満はあったが
100台限定と言うので目立ち度は上だったかも
松山の旧車イベント 松山ノーマルレトロカーミーティングで
実車を見た事がある
友達だったレーサー萩原光選手が4月にレース中の事故で
亡くなったり女子の友達のレーサーが事故死した影響も
あったのかも、落ち着いた車が欲しいが
やはりパワーのあるスープラが欲しかったらしい




















