昭和40年代生まれの昭和レトロ探索とバブル時代の回顧 昭和の銭湯

昭和40年代生まれが書く関西中心の昭和レトロ探索とバブル時代の懐かしい物を振り返る 昭和レトロな銭湯の訪問記

昭和な町中華 昭和レトロ 大阪

天神橋筋 精養軒 昭和34年創業 昭和な町中華 大阪市北区

投稿日:2024年11月13日 更新日:

大阪市北区の日本一長い商店街 天神橋筋商店街の中程にある

昭和な町の中華屋さん 精養軒

昭和なネオンサイン看板に豚のコックさん夫婦の絵など

いかにも昔ながら営業を続けている雰囲気

やはり1959年、昭和34年創業と歴史があるようだ

食品サンプルのショーケースも昭和していて

その佇まいに前から入ってみたかったが

最近こういう町中華が流行ってるせいかいつも来る土日は

少し時間をずらしても人が並んでいるし

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インバウンドの影響もあってか外人も並んでいる時も

並んでなくても店内が見えないので一人でも入れるか

どうかわからないので躊躇して入れずにいたが

平日に行けば大丈夫だろうと平日の昼過ぎに行ってみた

住所 大阪市北区天神橋5-5-3

電話 06-6351-6546

営業時間11:00~22:00 定休日火曜日

店内は空いていて2組程いた

スッキリしていて綺麗な店内、町の中華屋にしては

煉瓦作りな場所もありお洒落な雰囲気、

入り口に週刊誌、棚には漫画もある

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中央付近にレジがありその奥にもテーブルがあり

1番奥にキッチンがあるようだ

メニューにも昔ながらの本格中華をどうぞとある

八宝菜が食べたかったのでセットメニューの

Aセット ワンプレートに八宝菜、唐揚げ、春巻き、卵焼き

ライス、スープで940円

町の中華屋にしてはやや高めの値段だが美味しかった😊

paypay払いもOK

 

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-昭和な町中華, 昭和レトロ 大阪

執筆者:中途半端な昭和人


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1998年8月10日生まれ
1999年3月29日にやってきた
2012年7月10日腎不全により没


2012年5月12日生まれ、2012年8月27日に家族の1員に、長距離旅には先代よりたくさん行った
2023年7月8日に心臓肥大による心臓破裂で1時心肺停止、その後奇跡の蘇生、元気に復活するも2023年9月9日肺水腫再発により没

 

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