2009年11月
静岡県浜名湖ガーデンパークで
マツダ・ユーノスコスモとスバル・アルシオーネSVXの
合同ミーティングがあるので見学参加を申し込んだ
その前にまずは手持ちの資料を見て話を出来るように勉強

1990年頃は、バブル時代ともあって
マツダ・ユーノスコスモの他、三菱GTO、
スバル・アルシオーネSVX、
トヨタの30ソアラ、ホンダNSX、など
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各メーカーが最新の技術を尽くして登場させた
最後のスポーツカーの時代だ。
がその分、ガソリンを思いっきり食わせて
パワーを稼ぐやり方だから
今のエコ時代に逆光するように燃費が相当悪い、

さらにユーノスコスモは従来からの定説の
燃費が悪いと言われるロータリーエンジンに
前例の無い3ローターにツインターボと全く燃費を考えておらず
Dレンジでの定地走行燃費では
同時期のギャランVR-4が15.5km/l、
ダイムラー3.6が9.8km/lに対しユーノスコスモは7.7km/l
アイドリング燃費でもV8、4リッターのセルシオが
毎分24.7ccに対しユーノスコスモは毎分44ccだから
燃費の悪さは想像以上で
市街地では3km台がやっとで
最悪の渋滞時では2km台に落ち込むと書いてある。
まあ昔から燃費が悪いのは高級車の証であったが、
ユーノスコスモはバブル時代の勢いだから登場出来たのだろう
しかしその代償として
元々燃費が悪いがパワフルなロータリーエンジンを
なんと3ローターエンジンにシーケンシャルツインターボーを
搭載し当時自主規制の280馬力、トルクは41kgのパワーを出し
3ローター化でトルク変動は2ローターよりさらに小さくなり
レシプロなら12気筒並のパワーを手に入れた
さらに当時の最新のハイテク満載で最高級グレードには
当時出たばかりのGPSカーナビゲーションを標準装備した
当時のカーナビゲーションは
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モニター無しでの機械だけでも50万円近くした
高級な物でなかなか簡単に買えるものではなかった
だが初期はかなり大きなGPSアンテナも必要だった
自分も1993年にSONY製の型落ちの
カーナビゲーションを定価28万円、(それもモニター無し)
14万円で買ったが大きなGPSアンテナだった
新しいカーナビはアンテナがかなり小さくなっていて
大きなGPSアンテナは時代遅れだったが、
まだカーナビゲーションを付けている人も少なかったので
(当時勤めていた会社でも自分が1番乗りで
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皆、自分のカーナビゲーションを見に来て珍しがってた)
大きい方がいかにもカーナビゲーションを付けているのがわかり
個人的には大きいGPSアンテナの方が好きだった
ユーノスコスモも初期のカーナビなので屋根の上に
大きなGPSアンテナを付けていたが

これもひと目で最上級グレードなのがわかり
個人的には好きだった
さらに先進的で本革シートの豪華な内装、インパネ周りなど

とても高そうに見える、当時は500万円だった
そして2009年11月22日
マツダ・ユーノスコスモとスバル・アルシオーネSVXの
合同ミーティングの見学に静岡県浜名湖ガーデンパークへ





















