閉館前に石原裕次郎記念館を見に北海道へ
見学の後は札幌に行った時に定山渓温泉へ行ってみた
ネットで調べると定山渓温泉は
数件のホテルで日帰り入浴が出来るようだ
大体入浴料は1000円~1500円なので
880円と1番安く日帰り温泉が出来る定山渓ホテルに行くことに
ウィキで見ると定山渓で1番古いホテルのようで
毎分600リットルの湯量を源泉掛け流しで使用しているという
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「喧騒から離れた定山渓で日頃の疲れをゆっくりと癒す。
定山渓ホテルは日帰り入浴もございます。
ぜひ、お立ち寄りくださいませ。」
ホテルのホームページより

定山渓温泉街

日帰り入浴の専用駐車場はホテルの裏

かなり横に長いホテルだ

だいぶ老朽化はしているが
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正面玄関へ上にもでかい、12階建て
〒061-2303 北海道札幌市南区定山渓温泉西4丁目340
TEL:011-598-2111 FAX : 011-598-2110

横の館にはコンビニがある

その前の銅像は美泉定山(みいずみ じょうざん)らしい

中もかなり広い
フロントで受付をし
日帰り入浴時間
AM8:00~PM10:45まで (最終受付 PM10:00)
日帰り入浴料金
入浴料金・一般…………880円 子供………………500円
レンタル・バスタオル…200円 フェイスタオル…100円
浴衣…………200円 歯ブラシ…………100円
880円を払い横の靴ロッカーでスリッパーに履き替える

北海道らしくヒグマなどの剥製が飾ってあった

宇宙空間体験とある
ここは入れ替え制で男女で大浴場と中浴場と変わる
運良く大浴場の方に入れた
脱衣場もだいぶヤれているが
ホテルらしく冷水筒のお茶のサービスがあるし
アメニティやドライヤーもある

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アクア・リアージュ
長時間保存可能だからいつでもどこでも水素水 水素水は保存が難しく、時間が経つとただの「水」になってしまいます。 しかし、アクア・リアージュは、ナノサイズの小さな水素のバブルを作り出すので、 生成した「水素」を長時間保存することができるのです。
日本を含む世界10カ国で特許取得
端には酸素カプセルがあった
高気圧酸素カプセルは医療機関において100年以上の歴史があります。
酸素カプセルの気圧は1.3気圧。
水深でいうと約3mなので体や耳にかかる負担はほぼありません。
しかも酸素カプセルへの出入りはお一人様でも出来ますので、
どなた様でも安心してご利用して頂く事が出来ます。
営業時間 11:00~22:00(21:30受付終了)
受付場所 フロント(利用場所は日帰り休憩所内)
利用料金 30分コース1,500円 60分コース2,000円
カプセル台数…1台
う~んちょっとやってみたいな(*^^*)
そして浴場へ
入り口から薄暗いスロープを下って行くと
まずはその浴場の大きさにびっくりさせられる
北海道という土地柄のせいかとにかくでかい
あの昭和の高度経済成長時代のとにかく採算度外視で
どでかい物を作ってやろうという時代だったせいか
http://www.johzankei-hotel.com/bath.html
腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)

奥まで50mはあろうかというもので1000人風呂どころか
2~3000人は入れそうだ
入口のかけ湯も横に長く書いてなければ浴室と間違えそうだ

(かけ湯用)
浴室自体決して小さい物ではないが
浴室が小さく感じる、この大きさに比べて洗い場は端の方に少しだけ

ホームページの大浴場の画像では綺麗なライトが照らされているが
実際はかなり薄暗い、上記画像の壁画が書かれているところは
25m?くらいのプールになっている
今日は平日のせいかこの広大な大浴場には5~6人ほどの客
像の形をした滑り台があった、子供用みたいだが
幅が広いので短いしまあ大した事がないだろうと滑ってみた
が結構スピードが乗って大きく飛び込むので
小さな子どもは危ないかも(^_^;)
このすべり台の水は水風呂だ、といってもぬるい水だから寒くない
手前奥にはミストサウナや小さい水風呂、
寝湯と円形浴室はバイオックスという物らしいがよくわからない
窓際の横長の浴室は明るくて
吹き出し口から湯気が上がってのんびり入れる
露天もそう大きくないが、(といってもこの大浴場の規模に比べて)
川沿いにあるので川のせせらぎを聞きながら入れる

とにかく大きい風呂だった、こんな大きな風呂は初めてだった、
採算取れるのかな?
掃除の人が1人いたが掃除は大変だろうな
入れ替えの中浴場はこれに比べてかなり小さいようだが

湯上り後は懐かしい昭和のゲームが無いかゲームコーナーへ

無機質な飾り気の無い壁が
昭和の観光ホテルのゲームセンターらしい

温泉の定番、卓球台も3台程ある

これらはちょっと懐かしいが、昭和のゲームは無かった

いかにも高度経済成長時代の象徴、なんでも無駄にでかい



全体的にでかいホテルが多い


懐かしい自販機が1時流行った

おでん缶やラーメン缶、まだ売ってるんだな





















