大阪市の繁華街、道頓堀でのお遊び
謎解きカフェ時解道頓堀店の3年B組からの脱出をやって
直ぐ近くのとんぼりリバークルーズに乗って
すぐ前のドン・キホーテ 道頓堀店 観覧車 えびすタワーに乗って
最短1ヶ月で動画編集スキルが身につく!動画編集スクール【クリエイターズジャパン】 ・現役の動画クリエイターが教える動画編集スクール! ・万全なサポート体制!(個別LINE@サポート、オンラインサロン ) ・圧倒的なコンテンツ量で初心者目線で細かい所までを分かりやすく解説! ▼詳細はこちらスポンサード リンク![]()
その後は真夏の暑さに涼みに冷たい物を飲みに
昭和レトロな喫茶店へ
以前から行きたかったレトロモダンな喫茶店や洋食店を
紹介する本、喫茶とインテリアの本に載っていた
|
|
珈琲艇キャビンへ
とんぼりリバークルーズでクルージングした
道頓堀を西に川に面した1935年、昭和10年の建築の
当時は近代建築だったリバーウェスト湊町ビルにあり
そのビルの地下に1978年に珈琲艇キャビンは開業

さっきは船で行ったが今度は歩いて深里橋へ

その角のビルに珈琲艇キャビンはある
角のアールの付いた洒落たデザインのビル
レストランの味をご家庭で。【ピエトロ公式オンラインストア】
スポンサード リンク
![]()
〒550-0015 大阪府大阪市西区南堀江1丁目4−10
TEL 0665355850

営業時間 9:00〜18:00 定休日 不定休

海をイメージさせるポパイの絵が
ポパイ・ザ・セーラーマンの絵
海外アニメだが昔はよくテレビでやってた

入り口奥には船の舵
腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)

木の帆船のイラスト
階段で地下へ降りていく
こういうのもまるで船室にいくような感じ

窓際などは船室そのものだがこちらはやはり本格的な
ドリップコーヒーのあるカウンター、
薄暗い豪華なシャンデリアと
木製の西洋アンティークな家具など昭和レトロな喫茶店だ
船の模型もたくさん飾られていた

残念ながらより船らしい丸窓の席では無かったが
スポンサード リンク酸化ストレスの軽減に!業界初の抜けない水素水!ミネラル還元水素水生成器
アクア・リアージュ
長時間保存可能だからいつでもどこでも水素水 水素水は保存が難しく、時間が経つとただの「水」になってしまいます。 しかし、アクア・リアージュは、ナノサイズの小さな水素のバブルを作り出すので、 生成した「水素」を長時間保存することができるのです。
日本を含む世界10カ国で特許取得
この船のような窓から川べりを見ていると
まさに水辺に浮かんでいる様
本によるとこの窓は単なるムードだけの物では無く
日立造船から取り寄せた本物の船舶用でさらに
周りの丸い木の枠は大工で作れなかったので
わざわざ家具職人に作らせたオーナーこだわりの物
さらに昔の道頓堀川は水位調整が出来ず台風で
水かさが増し窓まで水が浸かった時には本物の船舶用の
窓の為店内に水が浸入する事は無かったらしいから凄い
オーダーは昭和レトロっぽく無くQRコードで注文する
かなり種類のあるメニューだ

昭和レトロな喫茶なので昭和3兄弟でもいいが

やはり昭和の喫茶店といえばミックスジュース
女性はクリームソーダーを

サンドウィッチも一つ頼んでみた
さりげなく本も置いてある

クリームソーダーはメロンの上にかなり大きなアイスが

アングルを決めて
このアングルを決める撮影時間にやや時間がかかり
メロンソーダのアイスが溶けて倒れてしまった😅
キッチンは奥にあるようでオーナーの男性の姿は見えず
女性が一人見えただけだった
店内はこの雰囲気にマッチしたジャズが流れる
サンドウィッチも美味しくまた来てみたい店だ
窓からは甲板デッキが見えたが土日のみ出れるらしい

深里橋から珈琲艇キャビンのデッキが見える
これは1978年にキャビンが出来た時に作られたらしい
アールのあるビルは完成時から変わらないようだ

オーナーは一目このビルを見て
船のイメージにしようとしたらしい





















