阪急阪神1dayパス、その2023新年特別版の
ニューイヤーチケットで新年に電車ぶらり旅を

阪急梅田駅から今津線に乗ってふらりと有名な
門戸厄神で凄い人ごみの中お参りをしてから
阪急電車 今津線 宝塚南口駅でふらりと降りて
昭和レトロなビル宝塚サンビオラを見て
昭和49年開業時は流行を先取りした再開発ビルの宝塚サンビオラも今は噴水も無くなり時代遅れの赤いテントが残る昭和レトロなビルに
交差点の信号のサンビオラ5番館の横にマンションの1階に並ぶ
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昭和レトロな店舗が気になって行ってみた

外観からも古くからありそうな感じのサンドウィッチ 「ルマン」
1964年創業でまだサンドウィッチ専門店がなかった50数年前、
創業者が初めて食べた「たまごサンド」に衝撃を受け
「忘れられないあの味を再現したい!」
という情熱から「ルマンのたまごサンド」は誕生し
創業以来150種類以上ものメニューを展開してきましたが、
やはり最後に戻ってくるのは、この「たまごサンド」
いつまでも変わらない懐かしい味たまごサンドはルマンの原点です
素材の味と手作り製法にこだわった愛情いっぱいのサンドウィッチ
ルマンでしか味わえない温みをどうぞお召し上がりください。
たまごサンド以外にも、生クリームたっぷりのフルーツサンド、
ボリュームいっぱいのビーフカツサンド、バラエティーに富んだ
組合せサンド各種、その他20数種類のサンドウィッチで
皆様のお越しをお待ちしております。
ホームページ http://www.takarazuka-lemans.com/
住所 〒665-0011 兵庫県宝塚市南口2-12-14
TEL 0797-72-0916
定休日 水曜日 営業時間 9:00~19:00
美味しそうで食べたかったけど1000円前後と
結構なお値段だったので😅
隣のたからづか牛乳も昭和レトロな看板を見ると一見
宅配牛乳の店舗に見えるが、カフェらしい
会社説明では平成11年に設立され
多くの主婦のみなさまの「安全でおいしい牛乳を」
この声から「たからづか牛乳」ができました
牛の飼料・水はもちろん、土壌・環境までこだわった牧場で育つ
牛から搾った牛乳です
加工乳では味わえない「無添加」「無調整」の
本物の生きた味をお確かめください!

この拘った宝塚牛乳を使って色んな種類のプリンやチーズケーキ
焼きドーナツ、コーンスープ、みるくぜんざいなどが食べれる
カフェのようで隣のサンドウィッチ ルマンと提携しているようで
買ったサンドウィッチをここで食べれるらしい
そしてもう1軒が昭和レトロな喫茶店 シュプール
窓には宝塚歌劇のポスターやブロマイドが貼ってあった
これを見るとやはりここは宝塚の街という気持ちになる

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アクア・リアージュ
長時間保存可能だからいつでもどこでも水素水 水素水は保存が難しく、時間が経つとただの「水」になってしまいます。 しかし、アクア・リアージュは、ナノサイズの小さな水素のバブルを作り出すので、 生成した「水素」を長時間保存することができるのです。
日本を含む世界10カ国で特許取得
ドア横の窓には昭和レトロな文字のメニュー版が、
これを見るだけでも1970年代にタイムスリップしたような
気分にさせてくれる
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住所 兵庫県宝塚市南口2-12-14
TEL 0797-71-1627
それもそのはずここは昭和47年、1972年の開業で
去年めでたく50周年を迎えたようだ

木の枠のガラス扉に貼られたシールも昭和っぽい
腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)

年配の夫婦2人で長年営業されているのかな
シュープールというのはそりやスキーの滑った跡を意味するが
店内を見る限りそれを感じる物は無いな
シックで落ち着いた今ではレトロを感じるインテリアが並ぶ

静かなBGMが流れやや薄暗くした変わった形のランプで
スナックのようなカウンターにラウンジのようなソファー
コーヒーの臭いとタバコの煙の臭いがまざる
昭和の喫茶店らしく全席喫煙可だが
今日は喫煙者はいないし、自分は嫌煙家だがこの匂いを
かぐと喫茶店に来た気がし懐かしい気持ちになる
これぞ自分が子供の頃にたまに親に連れて来てもらった
1970年代の喫茶店の姿だ
この時代の喫茶店は子供の空間は無く大人のみの空間だった
だからこそたまに親に連れて来てもらった時はワクワクした

飲み物の種類は豊富にあるようだ、
夏ならレスカやクリームソーダーも似合うが
木のメニュー立てには一笑、一福、一怒、一苦

自分は喫茶店はチャーハンなので焼き飯、飲み物と
セットにすると100円引きらしくおばちゃんから勧められた

店内の壁にも宝塚音楽学校のポスターやここに来たのか
シンガーソングライターの宇都直樹さんのサイン入りの写真
さらにここシュープールの自家製カレーが
サンケイリビング新聞社神戸事業部の
リビング新聞特別号「HANSHINISTA」2018年9月8号に
取材を受けたのが掲載されたという記事が貼られていた
自家製カレーは角きり牛肉とジャガイモ、ニンジン、玉ねぎが
ゴロゴロ入った家庭的な見た目でたっぷりの和牛すじ肉から
煮出す出汁が味の決め手らしい
しまったカレーにしたら良かったかな


向こうにも宝塚歌劇のブロマイド
ビニールのソファが昭和っぽい

ちょっと時間がかかったが焼きめし、味噌汁付き
ステンレスの皿がまた昭和レトロしている
喫茶シュープールはオーナー夫妻が二人三脚で切り盛りし
オープン50年という事でかつては両親に連れられてきていた
子供達が大人になっても来店するなど世代を超えて愛される
喫茶店とも記事に書かれていた
この後は宝塚駅方面へ歩いて行く





















