和歌山県日高の日ノ岬パーク
日の岬は標高約200メートルの岬一帯は日の岬パークという
自然公園で自然環境をうまく取り入れたパーク内は
太平洋を見渡す360度のはるか海の彼方の淡路島や四国の島影、
山影が見渡せる大パノラマの展望が素晴らしく展望台、小動物園
アメリカ村資料館、食堂、遊技場のある観光センター、
林間バンガロー村、テント村、野外ステージ、日の岬国民宿舎、
日の岬ユースホステル、

有料休憩所、40棟の海浜バンガロー村があり
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日の岬キャンプ場

貸しテント1張り2500円、レンタルキャンプ用具あり(1987年)

1996年、ペット同伴、花火は禁止か
54万カンデラを備えた白亜の日の岬灯台は連閃発光式・
100万濁光光達距離45kmに及び
我が国唯一の日光弁による無人のオートメーション灯台で
ここからの眺めは美浜町の誇る景観
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夕陽は明るい太陽がオレンジ色に周囲を染め

青い海が金色に光る光景はまさに光る海らしい
高山虚子の句碑、若山牧水の歌碑などが
日の岬国民宿舎から遊歩道で結ばれていて
夜釣りの船など
大人から子供まで楽しめる
1970年代頃は一大レジャーの自然施設だったので
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1970年代の子供の頃に近所の人達と車数台に乗り合わせて
日の岬パークにある国民宿舎日の岬に泊まりで来た事があった
当時は子供だったのでよく覚えてないが
近所の人らと旅行に行ったのはいつも海の綺麗な観光地だったので
もっと繁栄していたような気がする
2013年頃に旧車のSNSで知り合った同世代の和歌山の人らに
昔の日の岬パークの話を聞くと
やはり昭和の頃までは結構振るわって賑やかだったらしい
1970年代頃はレジャー自体も少なかったから
単にみんなで他県の海辺に行って綺麗な海の景色を見て
海辺の幸を食べて自然とふれあって泊まるだけでも
楽しかったのか

(1983年、昭和58年頃)
春から秋にかけて若い世代のあこがれの地となっていると
書いてあるから以前はたくさんの人が押し寄せたのか?

煙樹海岸県立自然公園 日の岬 (1993年頃)
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かつて日の岬パーク内の売店で売っていた
大きさ10cmの紀州の焼きまんじゅう
車雑誌に紹介された時は連日売り切れだったらしい
だがその後はレジャーの多様化、ハイテク化で
海辺の自然の絶景だけでは客は呼べない時代になった
2009年2月に有田市の登喜輪旅館で宿泊するついでに
日高の日の岬まで足を延ばし久々日の岬パークを訪れてみた
あれからだと40年振りくらいになるのか・・(^_^;)






















