1970年代頃は太平洋を見渡す360度の大パノラマが絶景で
大人から子供まで楽しめる一大レジャーの自然施設だった
和歌山県日高の日ノ岬パーク

だったので1970年代、昭和40年代の子供の頃に
近所の人達と車数台に乗り合わせて
日の岬パーク内にある宿泊施設の国民宿舎日の岬に
泊まりで来た事があり、その様子は昔の8ミリ映写機に
収められていて昔何度か見た事があるのだが
しかし8ミリの機械は見つかったがフィルムが見つからないので
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見れず当時との確認は出来なかったが
当時の写真があった、昭和40年代半ばと思う

後ろの建物が日の岬国民宿舎
山の自然と海に囲まれて建つ
駐車場に止まって写っている当時の車は
マツダ・グランドファミリアかな?サバンナ?

海に面した宿は360°の展望が広がるオーシャンビューで

部屋から天気のいい日は淡路島、四国も見られる
昭和43年築だから自分らが泊まった時は
まだ出来たばかりの頃だ
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平成4年に1部改装されている

〈1990年代の日の岬国民宿舎)

温泉では無いが高台にあるので絶景の展望風呂
2009年に久々来た時に入浴料500円だったので入った

後ろは日の山御崎神社に行く道かな、という事は
山側の建物沿いに車は止まってるという事か
日の山御崎神社は今は整備が全然されておらず
草木が伸び放題で途中から道が埋まってるような
酷い状態らしいが
1970年代ならちゃんと整備されていたのだろう

当時家の昭和47年式?2代目パブリカで行ったから
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昭和47年頃かな
その時に宿泊翌日パブリカの鍵が無くなり帰れないと
大騒ぎとなった誰かが車のトランクに車の鍵を置いて
そのまま閉めてしまったようで
1970年代当時は車内からトランクを開けれるスイッチ、
トランクオープナーという便利な物はクラウンなど
ごく一部の高級車しか付いておらず鍵が取れなくなった
幸いドアロックはされて無かったので結局車内から
車のリアシートを外してトランクに辿り着き
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事なきを得たというのを子供ながらに覚えている
トランクオープナーの無い車やハッチバック車の少ない時代の
どこでも起こった昭和あるある事件だろう😅

日の岬国民宿舎の建物自体は色が違うくらいで
今とほとんど変わっていない
皆の服装からして季節は春から夏かな

後ろの崖の上にある建物は展望浴場かな?

後ろには食堂に行く丘が写っている

大阪ではまず見られない雄大な海の景色も昔から良かったようだ
記憶ではたくさんの人が居て賑やかなとこだったような・・
その当時は日の岬パークとして繁栄していたらしいが

昭和50年代の観光広告、上のイラストは日の岬灯台
昭和40年代のガイドブックには
白亜の日の岬灯台は、
連閃発光式・100万光・光達距離45kmにおよぶ、
我が国唯一の日光弁によるオートメーション灯台とある
施設が年々充実される付近一帯は、日の岬パークと呼ばれた
だがその地も時代の流れと共に寂れて行く・・・
そして40年振りに訪れた日の岬は廃墟同然に





















