コバルトブルーの海が果てしなく広がる紀伊半島南端の町
和歌山県串本町にある串本海中公園は昭和45年(1970年)に

日本で初めて海中公園に指定された場所で
歴史と自然の宝庫である吉野熊野国立公園に位置し、
黒潮の影響で海水は1年中温かく澄んでいる
そして中心の錆浦に海中公園センターとして
マリンパビリオンとして串本の海を大水槽に再現した、
50種類の珊瑚類と130種類以上の魚類を収容する水族館と
水族館から海風を受けながら桟橋を渡った先の
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錆浦の沖合140メートルの海中にある海中展望塔の施設がある

展望塔と言っても上に登るのでは無く螺旋階段を海中に降りる塔で
水深約6メートルの直径30cmの丸窓がいくつもあり

その向こうには青く澄んだ世界が広がり
黒潮にのってやってきた熱帯魚類が
青い美しい珊瑚礁の間を泳ぎ群遊ぶ魚たちの姿はまるで
水中ショーを見るようでメルヘンな世界に

所要時間約20分のリゾート気分で海底探検を楽しめるグラスボート
船底がガラスになっていて海底が見える
デザインも普通のボート風だったがよりお洒落になった
1999年10月1日から半潜水型海中観光船ステラマリスが就航
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全長16.8メートル、総トン数19t 速力約9ノット
展望室店員56名
自分は1986年に那智勝浦温泉のホテルで働いていた時に
研修でここに来た事がありその時にパンフレットを持って帰った

そのパンフレットが残っていたので

1986年のパンフレット、
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国鉄(現在のJR)周遊指定地とある

今と違って地味な外観だ
案内では透き通った碧い海は訪れる人々に
感嘆の渦を巻き起こす事でしょうとある
1986年の入場料は水族館・海中展望塔のセットで1000円
グラスボートのセットで1300円
36年後の2022年ではそれぞれ800円、1300円高い
昭和のパンフレットだけに施設の雰囲気や
写ってる人のファンションなどから昭和の懐かしい感じがする

海中公園レストラン、昭和レトロなシンプルな食堂

提携のホテルサンマリン、これも昭和な雰囲気

研究所も1970年代の建物の作り
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売店、写ってる人の服が今見ると昭和レトロしている

グラスボートの人々も昭和なファッション


開業してまだ20年しか経って無いけど古い感じ
そして2009年4月に23年振りに和歌山県串本に行ったので
久々に串本海中公園へ





















