和歌山県海南市のかつて野上町を走っていた
野上電気鉄道の廃線巡りから
野上鉄道終点の登山口駅付近に着くが
跡地は駅舎も壊されもう何も無くなっていた

そして野上鉄道の廃線巡りを終えて
起点駅の日方駅の方へ引き返し走っていると
公園に鉄道車両の車体が見えてきた
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紀美野町のくすのき公園にかつて走っていた
野上電気鉄道の車体が保管されているらしい


これがさっきの回った野上鉄道を走っていたのか
1934年、昭和9年の日本車両製で
木造車を鋼体化した阪神電車として誕生した、
約30年間阪神電鉄で活躍後、
1963年、昭和38年に野上電気鉄道に譲渡され、
以来31年間1994年、平成6年に
野上電気鉄道が廃線になるまで活躍した車両のようで
長さ13.808m/m、幅2.740m/m、高さ4.096m/m
定員86名 立席48名 座席38名 重さ22.722t
速度43km/h
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車体側面上部の明かり窓が特徴のようだ
さらに先にも同じような野上鉄道の車体が置かれていた

こっちの方は地元の友人に聞くとお医者さんが
野上電気鉄道会社から寄贈されたものを
個人で保管しているらしい、1/1の個人の鑑賞模型の様な物か
土地がある人はいいな
4時過ぎに海南のわんぱく公園の駐車場に帰って来た
野上鉄道廃線探索に3時間以上かかって雨が来そうな黒い雲が出てたが
結局雨に降られることはなかったので良かった(*^_^*)
でもやっぱ25km近い距離の自転車は疲れた
有田鉄道の時と違って上り下りはあったから足が痛い(´Д`;)
この辺りで看板のあった藤の森不動温泉だるま湯という温泉に
(5年後の2017年12月に行ったが)
行こうとしたが調べると結構遠いので和歌山市で温泉に




















