奈良県大和高田市にある銭湯、中央温泉へ
前回の奈良県大和高田市の高砂湯も
かなりの昭和レトロな銭湯だったが
同じ大和高田市に今も残る銭湯、中央温泉も同レベルだった
前回は残念ながら休みだったが

まるで寺院のようなその昭和の佇まいからして
昭和レトロマニアには堪らない物だったし
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大和高田の町もレトロな魅力的な町だったので
もう1度1週間後に大和高田市の町を
昭和レトロ探索に訪れてみて
1993年にはアーケードがあった大和高田市の本郷通り商店街、横の商店街は解体されただの道路に 天神橋筋商店街はさざんかSTに変わり現代風の入り口に変わった
その後、今日は開いていたのでついに入浴
駅としてはJR大和高田駅を降りて
昭和レトロなアーケードの商店街を抜けた先

所在地: 〒635-0082 奈良県大和高田市本郷町7−7
電話: 0745-52-4881
営業時間は14:00~19:00と現在は短いようだ
定休日は5の付く日とその倍数の5.10.15.20.25.30日

ワクワクしながら暖簾を潜る
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高砂湯と同じくこの暖簾を潜った瞬間から
過去にタイムスリップしたような気分にさらされる😄
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下足箱はちょっと他とマッチしていない少し新しめだが
入り口側は木目の蓋だったが、
そして入り口扉を開けて、さらに昭和の空間は一層濃くなる
木の空間が広がる、少し高めの木の番台の上に
大きなレトロなボンボン時計
大きな音でボーン、ボーンと正時を知らせる
天井の木のプロペラや上部の鏡広告
脱衣箱の木の蓋に書かれた文字、2の文字が古い弐ではなく
似ているが見た事の無い2の文字
1部脱衣箱がくり抜かれて液晶テレビが置いてあったのが
唯一の違和感😅
年代物の体重計やあんま型のマッサージ器、
シートが緑は珍しい、すぐに浴場の入り口のガラス戸、
そこを開ける小さな浴場が広がる
中央に手前に浅風呂、深風呂2つのシンプルな浴槽だけがある
まあこれが昔のたくさんあった銭湯の基本の姿だ
洗い場はL字型に並び、シャワーは温かい湯がなかなか出ない
奥壁一面には女湯まで続いているアルプスの山々と湖畔に浮かぶ
白鳥のモザイクタイル絵が広がる、屋根はドーム型
ただぱっと見は床があちこちで補修されているのだが
その補修が凸凹に浮いていたり汚く黄ばんでいたり
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手前の扇形の貯水槽や鏡は青かびまぶれ浴槽も剥げていたり
昭和マニア好き以外は入り口を開けた瞬間、
風呂に入るのをためらうかも😅
高砂湯は若い人が管理しているせいか
そこそこ綺麗にしていたが
ここは年配の店主なのでそこまで手が回らないか
浴場の床だけでも綺麗にタイルをやりかえればいいが
やり方はわからないがクラウドファンディングなどで
出来ないかな
まあそれでもこれは残さないといけない博物館レベルの
レトロな銭湯だ
入浴後はまた近鉄高田市駅方面へ歩いて行く





















