大阪府岸和田市、岸和田駅でレンタル自転車に乗って
岸和田の町を探索し、老舗の昭和な店 千亀利寿司
で昼食を食べた後は、すぐ近くにあるほぼ10年前の2016年に
行った事のある、きしわだ自然資料館に
もう1度行ってみたくて行ってみた
岸和田を中心とした大阪南部・泉州地域(=郷土)の
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自然に関する実物や,さまざまな情報・知識を紹介する展示され
石の博物館とも言われた
1995年6月1日開館
所在地: 〒596-0072 大阪府岸和田市堺町6−5
営業時間10時~17時(入場は16時まで)
電話: 072-423-8100
入場料 大人 200円(400円)団体(25名以上)140円(280円)
カッコ内は特別展期間中の料金 中学生以下 無料
今日は400円の入場料でJAF割引で280円となった
自分が今日利用しているレンタサイクルだんじリンでも
自転車のキーを見せれば30%割引になるらしい
pay pay払いもOKだった
なお、きしわだ自然資料館と岸和田城と岸和田だんじり会館との
3館共通入場券を買えば安いらしい
ここは野生や自然の動物や植物も見られ、環境問題を学んだりする
子供連れの方がいい施設だが大人でも昭和時代の日本家屋の風景や
田んぼの風景が見られるのでもう1度来てじっくり見たかった
1階から見て、3階へ
野生の猪やムササビなどの剥製が展示される
腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)
実物大なので大きさが分かりやすい、知り合いのみかん農園の方が
山で猪が1番怖いと言ってて、自分はウリ坊の様な猪なら可愛いと
思ってたが確かに大きな猪なら襲われたらひとたまりも無い😨
そして鹿の頭の剥製や虎の剥製、大きなサイ?やシマウマ、猿、
キリン、象、熊、虎、ライオン、鳥など約300点の剥製が展示される
よく昔は、昭和のお金持ちの家でこういう剥製が飾られ、
1970年代に自分の小学生の同級生の土地をたくさん所有する
お金持ちの家の暖炉のある応接間に鹿の頭の剥製が飾ってあった
当時はお金持ちの象徴だったのかな?
現在は動物愛護の関係であまり見られなくなったのか
そして今、熊の出没被害で大きな話題になっている
たくさんの熊の剥製もあった、これも凄い大きさでこんなのと
遭遇したらどうしようもない
そして2階の昭和の服の少年の人形、
田んぼや池の自然の植物や昆虫などを観察する姿らしいが、
昭和っぽい雰囲気がある😀
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そして館内に森の風景もある
懐かしい昭和の平屋の玄関の再現もある
電柱の線に止まるスズメ、ツバメやカラスの鳴き声を聞いていると
自分の子供の頃の昭和の夕暮れを思い出す
玄関上にはツバメの巣や床下にはイタチがいる
そして紀州街道から次は岸和田城へ





















