昭和40年代生まれの昭和レトロ探索とバブル時代の回顧 昭和の銭湯

昭和40年代生まれが書く関西中心の昭和レトロ探索とバブル時代の懐かしい物を振り返る 昭和レトロな銭湯の訪問記

昭和レトロ 大阪 1970年代 流行

昭和40年代の田んぼの再現、昭和の富の象徴だった剥製の展示 きしわだ自然資料館

投稿日:2016年12月11日 更新日:

で忘年会で岸和田市中井町のかに工房のかにバイキングへ

蟹食べ放題に寿司などかなり豊富な物も食べ放題で

かにランチバイキングなら大人2274円(税込み)

ワンドリンクは別料金だがそれでもかなり安く蟹食べ放題出来る

その後は近くの石の博物館へ

正確にはきしわだ自然資料館だが

開館は1995年6月1日

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所在地: 〒596-0072 大阪府岸和田市堺町6−5

営業時間10時~17時(入場は16時まで)

電話: 072-423-8100

入場料 大人 200円(400円)団体(25名以上)140円(280円)

カッコ内は特別展期間中の料金 中学生以下 無料

岸和田を中心とした大阪南部・泉州地域(=郷土)の

自然に関する実物や,さまざまな情報・知識を紹介する展示される

3階は動物の剥製が一杯

かつて1970年代頃?剥製を飾るのはお金持ちの象徴だったけど

よく金持ちの家の応接間で見た鹿の飾り

昭和のテレビドラマのお金持ちの応接間もこういうのが飾られていた

腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果  日本製  img838-159x300.jpg 中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権  サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン  中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)

詳しくはクインシア体幹ベルト商品ページへ

 
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このライオンの剥製は触れるようだ

メインの石の展示、紫外線で光る石も飾られていた

昭和レトロな物の展示も

昭和40~50年代を思い出す玄関

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昭和の田んぼを再現しているようだ

昭和50年代くらい迄は大阪市城東区でもたくさんこんな感じの田んぼが一杯あった

ザリガニや殿様カエル、小さなどぶ川にミジンコやメダカなど

自分の子供の頃一杯いた

あんまり期待してなかった施設だけど結構面白かった

展示セットも良かったし鳥の声も聞けた

2016年12月11日

 

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-昭和レトロ 大阪, 1970年代 流行

執筆者:中途半端な昭和人


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1999年3月29日にやってきた
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2012年5月12日生まれ、2012年8月27日に家族の1員に、長距離旅には先代よりたくさん行った
2023年7月8日に心臓肥大による心臓破裂で1時心肺停止、その後奇跡の蘇生、元気に復活するも2023年9月9日肺水腫再発により没

 

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