電動自転車のバッテリーが半分まで行くぶらり旅
大阪市北区天満で昭和レトロ探索して
昭和レトロな中津商店街を見に行って
新しいコモンスペースのハナヤの人と少し話をして

昭和レトロな喫茶店 フランドル コーヒーラウンジ

大阪市福島区で見た 昭和レトロな食堂 大衆食堂 海老一
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看板やメニューが昭和40年代っぽい
グーグルマップで見ると2009年からもう廃業しているようだ
大阪と兵庫県を結ぶ大動脈の国道2号線といういい目立つ
立地にあったからかつては繫盛したのかも

廃墟ビル

かつてはこのビルの1階にたくさん店舗が並んでいたのか
少し前に行った出来島などを周って街灯のみ残る
大和田商店街、商店街内の銭湯 錦湯は土曜日は休み
国道2号線に戻って淀川を渡って尼崎市に入り
去年の2023年5月に初めて来て衝撃を受けた杭瀬に
相変わらず廃墟の様に残る杭瀬市場
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国道2号線沿いには杭瀬市場のテントや

入口の扉があるがそこは廃墟の世界への入り口の様に
かつては扉を潜ればたくさんの店舗たくさんのお客の
活気で溢れていただろうが今は扉の奥はまるで消された様に
人々の人も居ない音楽も流れない荒廃した廃墟の商店街が広がる
裏の杭瀬市場北も寂れている
昭和レトロな寂れた杭瀬栄町商店街を通り抜け
今日は前に入った栄町温泉は休業日だった

出口には昭和レトロなキンキパンの看板
リサイクルショップの商品が積み重ねられて
ちょっと荒廃しているように見えるがまあ営業中なのだろう
そしてこの先の住宅街にある昭和40年創業の
尼崎市の銭湯 長洲温泉へ




















