部屋の片づけで出て来た大きなポスター
昭和50年代に歌手のLPレコード新発売前の予約特典
1980年春のカネボウのCM曲になった「唇よ、熱く君を語れ」

しかしこれはLPレコードでは無いのでレコード屋で
曲のランキングが落ちた後、
ご自由にお取り下さいと書いてあったものをもらったものだ
渡辺真知子は1977年に当時はまだ新しい
最短1ヶ月で動画編集スキルが身につく!動画編集スクール【クリエイターズジャパン】 ・現役の動画クリエイターが教える動画編集スクール! ・万全なサポート体制!(個別LINE@サポート、オンラインサロン ) ・圧倒的なコンテンツ量で初心者目線で細かい所までを分かりやすく解説! ▼詳細はこちらスポンサード リンク![]()
シンガーソングライターとしてデビューし、
デビュー曲の迷い道がヒットして名前が売れ2曲目の
かもめが翔んだ日も大ヒットして歌番組の常連になり
3曲目のブルーまで売れその年のタイトルを受賞し
NHK紅白歌合戦にも出場したが
1979年以降は飽きられたか曲が売れなくなった
腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)
が、「この唇よ、熱く君を語れ」からは
それまでのでドレスで歌うアイドルっぽい大人しい
お嬢様タイプから派手なメイクと服装にガラリと
イメージチェンジしロック調の乗りのいい曲になり
当時のカネボウ化粧品、資生堂、ポーラ化粧品などの
化粧品CMソング合戦の流行りに乗ってこの曲はカネボウの
CMソングで使われ久々大ヒットした、
資生堂は竹内まりやの不思議なピーチパイ
ポーラー化粧品は庄野真代のHey Lady 優しくなれるかい
その中でもこの唇よ、熱く君を語れが1番売れたようだ
元々デビュー時のお嬢様キャラはレコード会社が作り上げた
イメージで本人は元々はこういう派手好きキャラらしい
最近「唇よ、熱く君を語れ」はまたリバイバルとして
CMで使われた
ただこの頃、自分がカセットテープの録音音源に使っていた
FM大阪のコーセー化粧品歌謡ベストテンは
コーセー化粧品がスポンサーだったので
この3曲や他の化粧品会社のCMソングはいくら売れても
このコーセー化粧品歌謡ベストテンではランクインしなかった
綺麗で70~80年代のアイドルならお宝として売れたかも
しれないけどこれも結構ボロボロだ😅




















