まだ世の中に市販ビデオもCDもDVDが無い1980年代頃は
歌手の新曲発表のメディアはすべてレコードか
カセットテープのミュージックテープだった
そしてアウトドアでカセットテープで手軽に音楽が聴けるという
発明品のヘッドフォンステレオ、SONYのウォークマン
の大ヒットに続いて1982年にオーディオテクニカから
サウンドバーガーという機器が発売された

最短1ヶ月で動画編集スキルが身につく!動画編集スクール【クリエイターズジャパン】 ・現役の動画クリエイターが教える動画編集スクール! ・万全なサポート体制!(個別LINE@サポート、オンラインサロン ) ・圧倒的なコンテンツ量で初心者目線で細かい所までを分かりやすく解説! ▼詳細はこちらスポンサード リンク![]()
ステレオ・ディスク・プレイヤーシステム
ハンバーガーの様にレコードを挟み込むので
サウンドバーガーという名前になったようだが
定価23800円とミニステレオホンとアクセサリーが
付いた物は28000円
これもウォークマンの様に手軽にアウトドアで
音楽が聴けるプレイヤーだがそのレコード版だ
1番新しいパーソナル・オーディーオというキャチコピー
EP、LPどちらのサイズもOKで、移動は持ち運び片手で
楽々のキャリングハンドルで軽量1,2kg
当時だから初期のウォークマンの様に電池式で
家では家庭用電源も使える、2人で仲良く聞ける
ヘッドフォンジャック2本付き
当時はレコードはカセットテープと同じく唯一の音楽メディア
だがカセットテープに比べかなり大きいし再生も面倒だし
レコードに傷が付くから気を使い、
なのでレコードを買うと殆どの人がすぐにカセットテープに
録音し以後はカセットテープで手軽にその音楽を楽しむので
そんなレコードを外に持ってって持ち歩き再生するのは
あまり考えられなかった
さらにカセットテープは振動にもそう気を使わなくていいが
レコードは溝にレコード針を落としているだけだから
腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)
昔から針飛びに敏感でかつては安物のレコードプレイヤー
の近くを通る時はそ~っと歩いたものだが
後にクッションなどで振動は改良はされたがやはり機器に
すべてのお客様に希少価値の高いコーヒー豆を 世界中から買い付けておいしいコーヒーを届けることを ミッションに、厳選したスペシャルティコーヒー・ オリジナルグッズ・ギフト等を販売しています。 ブルーボトルコーヒー公式オンラインストアスポンサード リンク
物が当たったりすると針飛びして音が飛んでしまう
友人達とそれをどうしてるんだろうと話したりしていたが
結局当時は周りに買った人は無く売れたのかどうかは
わからないが当時は1度も見る事無く消えてしまった
自分もヘッドフォンステレオカセットの次はCDプレイヤーの
SONYのディスクマンを買ったし
ヘッドフォンステレオの発明社のSONYからも

同じく発売されていた
こちらはSONYレコードプレイヤーフラミンゴと名称が付き
垂直に置いた状態でレコードプレイヤーをセットし演奏する、
その状態がフラミンゴの様だからか
横型のSONYヘリプレイヤーも当時としては珍しい
FMトランスミッターで音を飛ばせるからヘリプレイヤーか
当時は大きなレコードが持ち出して屋外で聞けるというのは
スポンサード リンク酸化ストレスの軽減に!業界初の抜けない水素水!ミネラル還元水素水生成器
アクア・リアージュ
長時間保存可能だからいつでもどこでも水素水 水素水は保存が難しく、時間が経つとただの「水」になってしまいます。 しかし、アクア・リアージュは、ナノサイズの小さな水素のバブルを作り出すので、 生成した「水素」を長時間保存することができるのです。
日本を含む世界10カ国で特許取得
画期的だったんだろうが本当にこんな物持って外で
聞いた人いるんだろうか?針飛びはどうしていたんだろうか?
当時はそんな人自分は見なかった😅
だが最近の昭和レトロブームでまた昭和のレコードを聴きたい
という人が増えたのかこのサウンドバーガーが令和の今
40年ぶりに復刻発売されることになった😅
カラーはレッド、ブラック、イエローなどで定価23980円
とほぼ40年前と同じ金額
形はほぼ前と同じで金型を残していたのかな?
金型は資産となるので大体は廃棄されるのだが
電池ボックスも再現されているらしい
形は同じでもやはり現代に対応するようにUSB充電や
ブルートゥースなどが付いてるようだ
たくさんの人々がyoutubeでアップされているが
結局、当時自分達が持っていた疑問は
これはあくまで屋外にレコードを持ち出してどこでも聞ける
というもので(当時はそれだけでも画期的だったのか)
ヘッドフォンステレオカセットのように振動には対応して無く
電車などで移動しながら聞ける物ではなかったようだ😅





















