愛知県蟹江にある尾張温泉東海センターへ
東名阪の蟹江インターを降りてすぐのとこにある
名前や建て方からして1970年代、
昭和40年代の高度成長時代を感じさせる
昭和40~50年代の昔は家族や町内の子供会とかで
こういうような巨大なレジャー娯楽施設によく行き
子供や大人が一緒になって楽しんだものだ
関西にも箕面スパーガーデンや有馬ヘルスセンターや
琵琶湖パラダイス、石切ヘルスセンターなど
宿泊ホテル、温泉や演劇場、プール、ボウリング場
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遊園地などの当時流行のレジャー施設が
なんでも混ざった巨大なレジャーランドがたくさんあったが
2000年以降の今はほとんど姿を消し
関東ではこれも今は無い1960年代に登場した
有名な船橋ヘルスセンターなどが最大級であったが
同じ時代かな
そして愛知県蟹江の尾張温泉東海センターへ
名古屋市の郊外の佐屋川畔に湧き
鉄筋5階建てのホテルが佐屋川を跨ぐように建つ
裏の大きな駐車場に車を止め

〒497-0044 愛知県海部郡蟹江町蟹江新田佐屋川西97
電話: 0567-95-3161

尾張温泉観光ホテルが併設され巨大な建物だ
演芸ホールと温泉もあり
いかにも昔のヘルスセンターのようで
外観もネオンサインが昭和レトロを感じて懐かしい

中のロビーもかなり広々としてたくさんの
オープンマーケットがありおばちゃん連中で盛り上がり
ひと昔のヘルスセンター時代を感じさせ
昭和40年代の子供の頃に戻ったみたいだ
元々は昭和38年に尾張温泉東海ヘルスセンターとして
開業したようで
やはりその昭和40年代の時代を感じる

豪華で無駄に広い空間
売店も無駄に大きくお菓子のお土産やかばん、
服と何でも売っていて少しでも観光客に
何でも売ってやろうと目を引かしている
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こんなに広いとある世代にはとても懐かしくて
色々探検したくなる
大衆演劇の舞台もあり劇や踊りが見られる

この何店舗もある味の名店街で選んで買って
座敷に持ってきてもらって飲み食いしながら演劇を見られる

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演劇場、無駄にだだ広く豪華
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当時はこの席が埋まるくらい客が押し寄せたんだろうな
たくさんの企業のスポンサーの看板がある
昔の町の銭湯のように昔はたくさんの人が押し寄せたから
いい宣伝になったのだろう

3階にあるゲームセンターへの看板も昭和レトロ
0系新幹線でゆうえんちいきと案内する、
昔の子供ならワクワクしただろう

ふぁみりぃランド、ミニ遊園地
新しいゲームが多いがこれはなにやら懐かしいおみくじ

昔よく見たようだが

リアルなからくり人形が時代を感じさせる
温泉は高温で健康と美容に効果が高いという評判で
浴場は千人風呂と言われるくらいの巨大な岩風呂で
飛騨の名石を配した庭園風になっている

千人はオーバーとしても300くらいはいけそう
この時代は効率採算など考えず
とにかく話題になる目立つものを作るというだけの
大雑把な発想さがいい
露天風呂は今は工事中みたいで入れなかったから
また来る楽しみにしておこう
夜のネオンも昭和レトロに光る

ガタイが大きいと維持費が大変だろうが
こういう施設はなくなりつつあるので
ぜひとも残って欲しいものだ

お土産のせんべいのデザインも昭和レトロしている
まあ施設独自のオリジナルお土産を作っていたのは
この尾張温泉センターがいかに流行ってたからだろう

中のせんべいも
尾張温泉センターのオリジナルデザインだった





















