徳島の徳島工業短期大学で旧車イベント
とくしまクラシックカーフェスティバル in 板野 2018
の見学の前の前日に香川県高松市に行ったので
屋島山頂に登ってみようとまずは屋島ドライブウェイの
入り口手前にある無料駐車場へ止めて
24の季節があるという四国村へ寄ってみた
屋島の南麓に約3万平方メートルの広大な斜面に
四国4県の古い民家や民具類を移築し復元した博物館
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無料駐車場があり大型バスが5台普通車は200台
〒761-0112 香川県高松市屋島中町91
電話: 087-843-3111
営業時間 4月~10月 8時半~17時
11月~3月 8時半~16時半
開館は1976年(昭和51年)と古い、
運営は公益財団法人四国民家博物館
ホームページによると
四国村は香川県の屋島山麓の広大な敷地に広がっています。
村の核になっているのが四国四県から33棟の建物を移築復元した
野外博物館・四国村ミウゼアムです。
四季折々の豊かな自然を感じながら散策すると、
鳥の声や滝の音に癒され、また現代人が失ってしまった何かに
ふと気づくかも知れませんとあり

どんな所か入り口まで見に行くと


ペットとお散歩四国村散策、ペット同伴大歓迎とあるので
犬も入れるようなので入ってみる
入場料は1200円だがJAF割引で1100円となる

この入り口はかつては高知県の泊屋であったもののようだ
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建物は遊歩道で結ばれて
昔の人々の生活様式が理解できるようになっている
入場口を通ると

まずは徳島県三好市西祖谷山村にある祖谷のかずら橋
祖谷川に架かる長さ約45m、幅約2mの吊り橋で、
シラクチカズラという植物を編み込んで作られた物だが
それを模したミニかずら橋、


吊り橋ってのは知ってたが実際のかずら橋は見た事も渡った事も無い
う~ん渡れるかな、怖そう😅

犬は怖がったので抱いて、
しかもスマホも持ってるのでユラユラ大きく揺れるので

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アクア・リアージュ
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隙間も大きく片手では怖い中間地点で渡って来たのを後悔した😅
実際のかずら橋はもっと高く長いが

なんとか渡りきった😄
次は小豆島の農村歌舞伎舞台、


島民が春秋の祭りの際に歌舞伎の自作自演を楽しんだ舞台らしい

(1990年頃)は座席が無かったようだ


起伏のある遊歩道を歩く

草むらに入らないようにしないとマムシが

四国村ギャラリーがあり展望台の景色が素晴らしいらしいが
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行ってみると館内にはペットは入れ無かった

ちから石


カンカン石、叩くとカンカン鳴った




春には満開のチューリップが迎えてくれるが今は咲いてない

中も見学出来る、英国的な屋内だ


時折水が流れている


染が滝


醤油蔵に置かれたリヤカー


アーチ橋

トンネルもある

ここを潜る

番高い場所には江崎、鍋島、クダコ島燈台退場息所など
起伏のある土地に産業遺跡が一杯で

トンネルなどもあったり昭和レトロな家屋や

灯台などもあって結構面白かった
案内パンフには四国村はただ過去を懐かしむ場所ではありません、
ここにある物一つ一つに先人たちの知恵がつまり自然の厳しさや
季節の変化とよりよく暮らすために考え抜かれた
創造力の結晶と謳いただ眺めるだけだ無く
触れて聞いて匂いを感じてからだ全部で楽しんで下さいとある
約1時間ちょっとで戻って来たが結構歩いた
ペット同伴の他、お弁当の持ち込みも可能だ
この後は通行料が無料になった屋島ドライブウェイで
絶景が拝める屋島山頂へ
2018年5月19日





















