長野県上田市に仕事仲間の応援でやってきて
全4日間の仕事を終えて後は帰るだけが
せっかく長野県に来たのに信州蕎麦をまだ食べてないので
どこかいいとこが無いかとネットで探す
近くに東日本旅客鉄道(JR東日本)
新宿駅 – 松本駅間を中央本線・篠ノ井線経由で運行する特急列車、
特急あずさを展示した蕎麦屋があるらしい
鉄道マニアで無いから列車に興味はないので詳しくはしらないが
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列車のあずさ号と言えば自分が子供の頃の1970年代に
良くテレビで見た兄弟ディオの歌手、狩人のデビュー曲
1977年3月25日に発売された「あずさ2号」が大ヒットしたので
名前だけはよく覚えている
曲がヒットした時は子供だったのでサビの部分のメロディだけ
覚えていて詩の内容の意味は詳しくは知ろうとしなかったが
雰囲気的に朝の8時初の列車で都会から田舎地方へ
恋人から離れて旅に出るという感じなので
どこかの地方の田舎を走る列車ってのはわかってた
1970年代は太田裕美のヒット曲、木綿のハンカチーフの歌のように
何も無い田舎から毎夜ネオンキラキラで眠らない町、高層ビルの建つ
田舎者にとっては憧れの都会へ旅立つという歌もあって、
都会と田舎の差のあるフレーズが出てくると1970年代をイメージする
それも当時は車で無く列車,汽車というのも時代を感じる
チューリップの1970年代の出世作、心の旅も列車で旅立つという歌だ
特に列車に興味は無いが変わり種の物が好きだし
1970年代ブームを駆け抜けた列車と
昭和レトロな施設探索の一環で話のネタになるし行ってみる事に
1970年代の列車ブームといえば幸福行きの切符も流行した、
これも当時はどこにある駅かしらなかったが😅
その当時は遠い北海道は今の時代の情報化時代と違って
そう簡単に見たり行けたりするものでは無かったから
そして最後の仕事を終えて18時に到着するが

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所在地: 〒386-0031 長野県上田市小牧1204
電話: 0268-27-4130
営業時間 11:00~19:00
残念ながら夢ハウス 民宿あずさ 月曜日は定休日だった😥

ここが玄関

中に電車はあるのが見える
元々は1995年4月に脱サラして夫婦で
手づくり靴の夢ハウスとして始まったようだ
JR東日本長野支社より特急あずさ号先頭車を譲り受け
1996年12月15日にここのやってきたらしい
テレビで個人が列車の購入をするのを見た事があるが
列車自体は安く電鉄会社から買えるので
欲しい人は結構買う人が多いらしいがそこから自分の保管場所へ運ぶ
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輸送費が高額で数百万かかるようだ
店内には特急あずさの先頭車両がそのまんま展示され、
単に飾ってあるだけでなく列車の中に入れて食事をしたり
さらに車両内で宿泊も出来るらしいので
店名も蕎麦屋で無く夢ハウス 民宿あずさというようだ
子供たちに夢をというコンセプトでふれあい体験ステーションとして
手造りの靴、十割蕎麦の手打ち教室、D51本菓子造り体験
などもやっているようだ
今回は残念ながら中を見れなかったが再訪問して入ってみたい
次は地元の人に聞いた別所温泉へ
昭和51年の男はつらいよのロケ時のままの看板が残る昭和レトロな別所温泉駅 和泉屋旅館は廃墟に 信州の鎌倉 別所温泉 大湯 石湯





















