1988年の雑誌に載ってた大阪市の新大阪駅前の
タクシーの待機場の脇に鎮座している
いかにも昭和時代の古いバスの写真

本によると
財団法人大阪タクシー近代化センターの移動食堂車らしく
移動も出来るバスのようだが
駐車できる場所が限られているので植え込みの横で
1979年から当時でも9年間営業しているようだ
タクシーの運転手のための食堂のようだが
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一般の利用もOKだ
裏側にもう1台同じバスが駐車していてそこは調理室で
料理はそちらで作っているようだ
昔から町の情報に通じたタクシー運転手は
安くて美味い店をたくさん知っていると言われていて
そんなタクシー運転手用で9年間も続いているということは
多分美味しいのだろう
サービス定食480円と特別定食700円は日替わりで
ごはん、吸い物、小鉢、漬け物付きで
ボリュームたっぷりあったらしい
コーヒーもコクがあっておいしいと評判だったらしく
これも200円と安かったようだ
当時のマスターもにこやかに迎えてくれたようで、
さらにあまり聞かれないタクシー運転手同士の情報交換も
聞けるようで面白い場所だったらしい
電話は無く営業時間は9時から21時で第三水曜日が休みで
当然ながら駐車場は無し
移動食堂車だからもちろん車検も毎回受けているとのこと
まあ2018年現在で30年前の話だからもう無いだろうと
新大阪にも最近も含めて何度も行った事があるが
見た記憶がないし
そしてまた新大阪駅に行った時に1階の駅前の西側

ここは地下に行く道、1985年の学生の頃
地下1階のレストランでアルバイトをしていた時に
車で通勤してた時にこの地下に駐車していた
薄暗かったがかなり広い場所で地下通路から店に行ってた
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今はゲートが出来て勝手に入れなくなっているが
当時はゲートも無くガードマンも居なくて勝手に入れたので
全く関係無いときも勝手に止めていた、懐かしい、
あの頃でも薄暗くて古い感じだったが今はさらにだろう
久々にちょっと入ってみたいが
もう今は勝手に入るのは駄目だろうな
そしてここから2階を見上げると何やら変わった古いバスが見えた
屋根の上にテントがある、あれはひょっとしてと階段を上がると

あ、あれか!
2階のタクシーの待機場の脇にある確かに2台ある
当時の本にも場所が場所だけにタクシーの往来が激しいので
道を横切る時は車に充分注意しましょうとある
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確かにタクシーの往来だけでなく新御堂筋から
新大阪駅に来る車も通るので
サッサッと渡らないと車にはねられそうな危険な場所にある

1979年から40年間まだそこに居続けたのか
今はもう移動食堂車として機能して無いみたいで
共同休憩所とあるから一般の利用は出来ないなのだろうな
中はどうなってるのか見てみたいけど
しかし募集中という張り紙によると
この新大阪駅間(移動)共同休憩所・食堂車営業委託事業者の
公募とあるからここの経営者を募集しているということは
まだ稼働するといことか
バスはレストランカーとして7席あるようだ
この今の昭和レトロブームや個性的な店が流行る時代、
開業希望者が表れて再開はありえるかも、
ちょっと行くのが危険だけれど
渡る時に信号でも付ければいいかも





















