昭和60年のバブル時代真っ盛り
1985年の雪の舞う12月に北陸の有名温泉地、粟津温泉に
昭和60年10月にオープンしたばかりのホテルはし本天翔閣に
添乗員のアルバイトで宿泊した
その後、時は流れ昭和の時代から
関西から北陸はかなり遠く高速代もかなり高かったので
長らく北陸、石川県、粟津温泉にも行けなかったが
ようやく2010年頃から週末の高速1000円乗り放題で
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北陸も安く行けるようになり石川県の加賀温泉郷巡りも出来た
そして数回来た粟津温泉は他の山代温泉や山中温泉、
片山津温泉に比べて町が小さかったので
粟津温泉の日帰り温泉は粟津温泉総湯しか無いと思って
総湯ばかり入っていたが

2019年5月に湯快リゾートあわづグランドホテルが
ワンコインの500円で日帰り温泉が出来ると昇りが出ていたので
入ってみた

温泉の浴場1つでそう大きく無かったが
本当は元ホテルはし本天翔閣の
湯快リゾートあわづグランドホテル別館の方に
入りたかったがここは書かれていなかったので
しかし後でホームページを見ると
ここも500円で日帰り温泉が出来ると見て
2019年7月に金沢クラシックカーミーティング 2019
が復活したので石川県に来て
金沢クラシックカーミーティング 2019
の見学後に入りに来た、
来月8月から湯快リゾートは週末の日帰り温泉が今の倍の
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料金の1000円になるのでその前になんとか500円で入れた

所在地: 〒923-0326 石川県小松市粟津町35
電話: 0570-550-078
前の道が狭く建物も大きいのでひとつの画面に入りきれない
上の看板の天翔閣という文字は消されているが

昭和40年代のガイドブックにはホテルはし本は載っているが
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まだ小さい木造時代のようだ
この前の道はかつては1962年(昭和37年)に廃駅となった
粟津温泉駅、北陸鉄道連絡線・粟津線(加南線)の線路が
あり電車が走っていたようだ
1985年の画像と比べると建物は同じだ

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駐車場は観光バス10台、乗用車250台とかなり大きい

ここが玄関、そして35年振りに館内へ
もちろん雪が積もって降っていたという以外は全く覚えていない

フロント・ロビーを見る、豪華さは健在


ここが庭園を望むエレベーターホールか

売店

ゲームコーナーは当然ながら新しい

そして1階奥の温泉へ、前に石垣の庭園の飾りがある

1985年のパンフレットに載ってる温泉
ほぼ同じ形だが現在は奥の浴槽がガラスで仕切れられ、
庭園側が開放され露天風呂扱いになっていた
粟津温泉は白山開山の祖として知られる泰澄大師が
約1300年前に発見した北陸最古の名湯だが
平成以降は温泉観光地としては寂れ観光客も減少し
廃業したホテルや廃墟も多い
粟津温泉周辺の廃墟を見て





















