昭和40年代生まれの昭和レトロ探索とバブル時代の回顧 昭和の銭湯

昭和40年代生まれが書く関西中心の昭和レトロ探索とバブル時代の懐かしい物を振り返る 昭和レトロな銭湯の訪問記

昭和レトロ 大阪 大阪市東淀川区 お出かけスポット

大阪市東淀川区の昭和な銭湯 若竹温泉

投稿日:2019年2月26日 更新日:

大阪市東淀川区にある銭湯 若竹温泉へ

最寄りの駅の阪急京都線の上新庄駅からだいぶ離れているが

前にはやや古いビルにあるスーパーマーケット、

アプロがあるが裏口なので静かな通りだ

看板にはサウナ、露天風呂、水風呂、ね風呂と書かれている

住所:大阪府大阪市東淀川区豊新5-13-4 

電話:06-6329-0355

営業時間:15:00~24:30 定休日 毎週月曜日

最短1ヶ月で動画編集スキルが身につく!動画編集スクール【クリエイターズジャパン】 ・現役の動画クリエイターが教える動画編集スクール! ・万全なサポート体制!(個別LINE@サポート、オンラインサロン ) ・圧倒的なコンテンツ量で初心者目線で細かい所までを分かりやすく解説! ▼詳細はこちら
スポンサード リンク

入浴料 大人(中学生以上)440円中人

腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果  日本製  img838-159x300.jpg 中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権  サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン  中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)

詳しくはクインシア体幹ベルト商品ページへ

 
スポンサード リンク

(小学生)150円小人(乳幼児)60円

番台式で脱衣場は結構綺麗

浴場は中央からL字型に並んでいて手前が深風呂、浅風呂に

超音波ジェット3連に電気風呂とL字型になって

1番奥が水風呂になっている

そして奥左側に無料だけど電気式の為

乾いたバスタオルが必須のサウナなので用意するか

50円で貸しバスタオルをレンタルするかしないと入れない

そのサウナの横の右奥に露天風呂がありその真ん中は

てっきり水風呂と思ったらここは湯だった

普通はこの位置は水風呂っぽいのにちょっと謎?

露天風呂は岩風呂のような作りで漢方の湯のようだ

屋根はテントの開閉式、都会だから空しか見えないが

密閉感は無いのでゆっくりくつろげる

ジュースもみかん水など銭湯専用のドリンクも置いてあった

住宅街にあっていかにも町の昔ながらの銭湯って感じで懐かしい

 

 

中古家電の専門店♪リユース家電Happy 最大1年間保証で安心! 実店舗ありで実物を見てからでも購入可能! ▼詳細はこちら
スポンサード リンク

-昭和レトロ 大阪, 大阪市東淀川区 お出かけスポット

執筆者:中途半端な昭和人


コメントを残す

関連記事

門真市の廃墟のトップセンター、附随するアーケードのある廃墟商店街

大阪市鶴見区の茨田大宮から大東市に入って 茨田大宮団地側の昭和な店舗が並んでいた住宅街も廃業が相次ぎ今はただの住宅街に 大東市の昭和な喫茶じゅんちゃん弁当   2017年に行った大東市御領の …

大阪で手ぶらで安く屋外バーベキューが出来る 浜寺公園プール券付き 浜寺公園 大阪国際ユースホステル はごろもサマープラン  

8月6日に羽衣や浜寺公園付近を 自転車で散策していた時に見つけた浜寺公園内の 大阪国際ユースホステル 〒592-0002 大阪府高石市羽衣公園丁 TEL 072-265-8539 FAX 072-26 …

昭和の超巨大リゾートだった箕面温泉スパーガーデンもさらに事業縮小 ついに温泉のみに 最後の箕面スパーガーデンの昭和探索 

高度経済成長時代の昭和40年代に流行ったヘルセンター 当時はまだ他に無い発想のひとつの場所に天然温泉施設あり ボウリング場、遊園地、プール、スケート、テニス場、 大衆演劇ありとさまざまなレジャーや娯楽 …

昭和なたばこ屋兼駄菓子屋 坂上商店 創業100年近い風土菓 桃林堂 河内山本駅から南

単発の夜勤のアルバイトで大阪府八尾市にある 八尾市立総合体育館ウイングへ夕方に 近鉄河内山本駅を降りて南出口から南へ 夕方だがあまり賑やかで無い商店街 山本南商店街を通る もうだいぶ寂れているのかな、 …

大阪 新世界で昭和レトロな遊びの射的を 射的チャンピオン 通天閣店 秘宝館 本店2階は昭和なテレビゲームが一杯

大阪市浪速区の通天閣、新世界で 昭和レトロな喫茶店 喫茶パーラードレミで 昭和のパフェを食べて ジャンジャン横丁の昭和な江戸前寿司 丸天で 5貫550円の握り寿司とチューハイを飲んで 新世界 ジャンジ …

1998年8月10日生まれ
1999年3月29日にやってきた
2012年7月10日腎不全により没


2012年5月12日生まれ、2012年8月27日に家族の1員に、長距離旅には先代よりたくさん行った
2023年7月8日に心臓肥大による心臓破裂で1時心肺停止、その後奇跡の蘇生、元気に復活するも2023年9月9日肺水腫再発により没

 

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

83人の購読者に加わりましょう