静岡県の有名温泉地の一つの静岡県の熱川温泉、
全国のここ最近の例にもれず、有名温泉地もバブル崩壊後は
客足が減り老舗ホテルも倒産して行くが
逆にそれに目を付けた大手レジャー会社がそんなホテルを買い取り
コスト削減などして格安にしてホテルを再生する
その一つのおおるりグループの熱川温泉 ホテルおおるり
両親が昭和30年代に新婚旅行で熱川温泉に行ったので死ぬまでに
もう1度連れてってやろうと姉とお金を分担して熱川温泉へ
最短1ヶ月で動画編集スキルが身につく!動画編集スクール【クリエイターズジャパン】 ・現役の動画クリエイターが教える動画編集スクール! ・万全なサポート体制!(個別LINE@サポート、オンラインサロン ) ・圧倒的なコンテンツ量で初心者目線で細かい所までを分かりやすく解説! ▼詳細はこちらスポンサード リンク![]()
そしてそのおおるりグループの熱川温泉ホテルおおるりに宿泊
しようと予約して静岡県、熱川温泉へ
行きしなにJR熱海駅で昼食を食べたり昭和レトロな商店街
熱海 平和通り名店街や昭和な喫茶店フルヤに行って
昭和レトロ探索して
愛犬の駅に寄って
ホテルおおるりの夕食はコストと効率優先の為、一斉バイキング
なので17時半から18時40分までと決められているから
17時前迄にはチェックインしなければならない、
それに遅れれば夕食は食べれないという事だ
熱川温泉に着いてまずは伊豆熱川駅へ

熱川温泉はあちこちで湯けむりがあがっている

温泉街を走るがまだどこも閉まっていた

熱川温泉 ホテルおおるりに到着
〒413-0302 静岡県賀茂郡東伊豆町奈良本1271−42
電話: 0557-48-7111
ここは2011年に倒産していて1時廃墟になった
が、おおりるグループがもう1件ここが営業していた
すべてのお客様に希少価値の高いコーヒー豆を 世界中から買い付けておいしいコーヒーを届けることを ミッションに、厳選したスペシャルティコーヒー・ オリジナルグッズ・ギフト等を販売しています。 ブルーボトルコーヒー公式オンラインストアスポンサード リンク
海沿いの熱川シーサイドホテルと共に買い取り
再生し再オープンした、
創業は1978年の開業でちょうど築40年になる
昭和50年代だから高度成長期時代のレジャーブームの
後だからこういう有名温泉地ではやや遅い開業だ

送迎バスも完備している

安いから大丈夫かなと思っていたが

高台にあるので玄関前からでも温泉街が見下ろせる

豪華なロビー、元は高級ホテルだったようだ
やはり再生させる企業もちゃんと作られたホテルで
スポンサード リンク酸化ストレスの軽減に!業界初の抜けない水素水!ミネラル還元水素水生成器
アクア・リアージュ
長時間保存可能だからいつでもどこでも水素水 水素水は保存が難しく、時間が経つとただの「水」になってしまいます。 しかし、アクア・リアージュは、ナノサイズの小さな水素のバブルを作り出すので、 生成した「水素」を長時間保存することができるのです。
日本を含む世界10カ国で特許取得
利益が見込め無いホテルは買い取らないのだろう

立派なロビーは話によると
開業当初は訪れたお客様が驚くほどだったようだ
前にある料理屋も開業したが
海辺にある熱川シーサイドホテルの新設備投資に失敗し
その赤字が膨らんで倒産したらしいが

昔はお客の到着時には太鼓でお迎えしたのかな?
和歌山の那智勝浦のホテル浦島でやってたのを見たことがある

立派で豪華な照明に赤絨毯、いかにも1970年代の豪華ホテル

昭和な古いテーブルテレビゲーム、
インベーダーゲームの前のブロック崩しかな?

新しいけどピンボール

マルちゃんカップヌードルの自販機

人件費削減の為浴衣はセルフサービスで
フロントでハンドタオル1枚と歯ブラシ1本が渡される
朝夕バイキングの時間や案内が書かれた紙を渡された
腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)

やや古びた色褪せた赤い絨毯の惹かれた長い廊下を歩いて、
訳ありなので1番遠い部屋

1番端にあるインテリアな窓
ドアノブも丸い回転式の家の部屋のような物で古いホテル仕様で
オートロックではないプッシュ式の鍵だった

部屋は壁が少し剥がれたり汚れたりするがまあ綺麗

部屋から確かに温泉街が半分だが海も見えるのでこれで充分だ

早速食事まで30分あるので温泉へ

食事前なので誰も居なくなった

床のタイルは汚れているがまあ古いホテルだとこんなものか

内湯1つと露天風呂1つと面白みはないが
熱い温泉で上がった後はすべすべしている
一応食事時間の放送案内があったので
17時半に3階のバイキングへ


前に昭和らしくダンスホール、
卓球台があった、照明が昭和レトロっぽい

席は決まっていて名前が書かれたプレートが置いてあるので

席の取り合いにはならないので慌てなくてもいい

バイキング以外に各自に刺し身と金目鯛の煮付けが付いていた
これは良かった😊


食べ放題飲み放題は
大ジョッキと巨峰、レモン、梅のサワー
(関西では酎ハイ)とワイン2種
17時半から18時40分迄と70分だが充分に満足出来る
ただこの時間に来れないと夕食抜きになるが
家族や夫婦、カップルなどの以外に中年男性や女性3~4人仲間が
飲み放題で盛り上がっていた

食事から帰ってたらふとんがひかれていた
もう1度温泉にゆっくり浸かって風呂上がりに温泉街を散策

猫がホテル周りに一杯寝転んでいた
地域猫かな、可愛い😊

朝食バイキングも十分満足だった
ホテル自体はやや古びて劣化を感じるが
掃除は行き届いているしまあ我慢出来るし
料理に関しては昔の温泉旅館や温泉ホテルのような
懐石料理や和食の朝ご飯って雰囲気でも無いし
中居さんとの会話も無いけど
この値段であればまた機会があれば来たい
翌朝もまた熱川温泉街を散策する
2018年6月2日





















