今から32年前の1993年にふるさとZIP探偵という
街ブラのテレビ番組で富田林駅の周辺を探索している
映像が出て来て、まずは1993年の近鉄電車 富田林駅
PLの塔に登り、1993年時はたくさんの昭和な店舗があった
富田林駅前大通り商店街、富田林中央商店街を歩いて
さらに富田林中央商店街を先に進んで行く

そして変わった名前の町工場を見つけて気になったようで
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ネザケ電鍍、レポーターは名前から寝酒用の清酒会社?
と想像したが会社に入って工場の人に確認すると清酒会社とは
全く関係の無い鍍金の工場だった、ネザケと言う名前は
創業者の名前らしい、この富田林の地場産業はクリスマスなどの
ガラス玉らしいがこれも今はほとんど残っていないようだ
このネザケ電鍍は自分が企業のギフト営業マン時代の1988年頃、
少し取引があって行った事があった、メインの仕事は鉄部品の
メッキだが、他にも町や城などの切り絵の様な小さなアルミの
本のしおりやアクセサリーを金メッキ、銀メッキしたものも
扱っていて、

当時はまだその商品は珍しくそれを得意先に売っていたので

何度か訪れた事があり、ここは寺内町にあるのでその時に寺内町
という町を知りこの狭い道路は記憶にある
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現在はこの場所にはネザケ電鍍から経営者が変わったのか
なぜか永利電鍍と名前が変わっているが
仕事は同じ様にメッキ工場を引き継がれているようで
自分が扱っていた商品もまだあるようだ
途中から右に曲がり富田林本町通り商店街内の喫茶ナロード
のある方へ歩いて行くと家に帰ろうとしたおじさんと会い、
その家の前の昭和な刃物屋が見えたので
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のこ安という店のご主人と話をする

のこ安さんはもう亡くなっていて今は2代目
のこぎりや包丁など刃物を扱う店だ、昭和レトロな看板

身内もやってきた

さらに近所の人らも集まって来て

もう1993年、平成に入って5年目だが昭和な下町の風景が見られる

寺内町ではレトロな家並みを絵描きの先生が写生をしていた




















