昭和54年正月に友人と初詣に伊勢神宮へ
その後は近鉄電車に乗って鳥羽に移動して
小学校の修学旅行で見た係留された鳥羽ぶらじる丸のに作られた
マリンミュージアム海洋パビリオンを見て
その後はぶらじる丸の横から航行している湾内巡りの定期観光船に
乗れば10分で着くイルカショーやアシカのショーなどがやっている
海洋遊園地 鳥羽イルカ島へ
昭和34年開業の鳥羽イルカ島 無人島だったイルカに似ている島を全島遊園地に 1990年代迄の様子 イルカショー、アシカとオットセイの曲芸
イルカ島の入島料は子供150円と安く、船代を入れても1000円以下
くらいだった(1979年当時)ので船に乗って行く事に
イルカ島は無人島だった島を1959年、昭和34年3月に全島遊園地に
した1979年当時としては珍しい施設で島の輪郭がイルカのジャンプ
した形に似て細長い所からイルカ島と呼ばれている

(1979年撮影)この船でイルカ島へ
船には鳥羽湾巡りとイルカ島と書いてある

イルカ島へ向かう船内
腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)

10分程の船旅
上陸後はドルフィンランドのイルカ池ではダイナミックな
イルカのショーをやっているので見に行く

水しぶきを上げ豪快なジャンプをするイルカが見れた
が、来る時間が遅かったせいか、これを1回見ただけで
スタッフのお姉さんからでは今日はこれで終了ですと言われ
イルカのショーは終わってしまった😓
オットセイのショーも終わってしまったので何か無いかと
島を探検するが、海もキャンプ場も季節外れなので誰も居ない
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夏は海水浴場で賑やかみたいだが、冬のイルカ島の海は
誰も居ず静かに波の音がするだけ

キャンプ場も時期外れの夕方ともあって
誰も居なくて静かな場所だ

動物がいたので友人が近寄る
もう営業時間は終わっているので船で鳥羽迄戻って
近鉄電車で大阪へ帰路へ、お土産の赤福と帰りの切符は
買っていたがここからはいつものように二人ともお金を
ほとんど使い果たし帰りの電車からは何も買えずに帰宅😢




















