和歌山県の2021年犬との和歌山県の旅
自身の80年代の思い出の紀伊浦神駅に行った後は湯川駅へ
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町にある湯川温泉は
弘法大師発見の湯と伝えられて平安時代から
熊野那智大社へ詣の人々が疲れを癒し親しまれていた古湯で
1400年の歴史を持つ
今もゆかし潟周辺には小さな温泉旅館が民家に混じって点在し

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(1970年代の湯川温泉とゆかし潟)
その歴史にふさわしい落ち着いた風情を残し
那智勝浦温泉にも近くて有名な温泉地でありながら
華やかな観光温泉地では無く静かな湯治場の雰囲気な温泉地だ

和歌山県勝浦町下里出身の詩人、小説家、佐藤春夫によって
付けられた「ゆかし潟」
熊野灘から深く入った波一つ立たない湖のような静かな
入り江「ゆかし潟」を見てとても気に入り詩に唄い
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ゆかし潟と名付けた
そのゆかし潟に湧く温泉が湯川温泉
詩人佐藤春夫は晩年ここに住むつもりで
家の建てる場所まで決めていたという
小説家高浜虚子(たかはまきょし)も訪れた
喜代門風呂が有名だ
1980年代のゆかし潟と

かつてあった湯川温泉ホテル
ここの喜代門と湯川温泉ホテルは同一経営で
浴場及び娯楽施設は共通に利用出来た

川を挟んだ対岸にある露天風呂は良かったが
2004年にテレビでJR湯川駅近くに30年間放置された湯川温泉の
廃墟旅館が湯川駅から丸見えで景観が悪いと問題になっている
のがニュースになっていた
そして廃墟旅館が取り壊され、新しいJR湯川駅からの風景を見に
JR湯川駅を訪れた
2021年1月10日




















