いつもは11月の時期の旧車イベントは日本最大の旧車イベント
静岡県の富士スピードウェイのNOS缶コーヒーブレイク
ハチマルミーティングに行っていたが
2016年は東京に会場が変わり遠いのでならば
近い方の四国の愛媛県松山の旧車イベントへ
四国 松山ノーマルレトロカーミーティング 2016
を初めて見学に

幸い他の旧車の仲間も同じ理由でこちらに行く人も
増えたので仲間も現地でたくさん会えるし
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参加車両の資格は
昭和63年(1988年)以前に製造・販売された、
ほぼノーマルと認められる自家用車
(普通貨物、大型・特種車両は不可)
前日から犬と車中泊して
会場の城山公園へ行くと
旧車が1杯列を作ってたので行ってみると

これからイベント参加者が松山城の周辺をパレードにでるようだ
まずはトヨタの旧車達

70年代のトヨタ車、
セリカ リフトバック、カリーナ2ドアハードトップ

TE55カローラ・レビン、初代セリカXX セリカカムリ
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GX61クレスタ、セリカ・ダブルエックス、MZ11ソアラ

トヨタが人気を独占していた時代の80年代のハイソカーだ
この頃はトヨタ車がかなりのシェアを占めていて
ライバル日産車は大きく水を空けられていた
眩しいスーパーホワイトカラーの登場と
当時主流になりつつあったオートマチックトランスミッションとの
相性のいいエンジンを作った事など
トヨタのマーケティングの勝利かな
ここではほとんど知り合いの旧車仲間だった、皆結局、
東京のハチマルミーティングは遠いのでこっちに来たようだ


城をバックに

知人の同県のGX61クレスタの方にパレードに同乗させて頂いた、
今年は沿道のギャラリーが少なかったようだ
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アクア・リアージュ
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日本を含む世界10カ国で特許取得
会場に戻って来てもう1度展示が始まる
今年は最高の100台の参加になったようだ
最近あまり見なくなった70スープラの前期が3台並んだ
両端の白は2000ツインターボ
真ん中はパールホワイトの3000GTリミテッドのオートマチック
後期になると黒系が多くなるのだが前期は白のイメージが多い

次は日産車





















