神戸市の六甲山で
オルゴールミュージアム、六甲森の音ミュージアムを見て
この六甲森の音ミュージアムの駐車場に
1000円の駐車料金も払ったし
その駐車券が六甲の他の有料駐車場にも使えると受付で聞き
せっかくなのでもう少し先の六甲ガーデンテラス
へも行ってみた

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ここも15年振りだ、六甲ロープウェイの残骸が今も残る

標高880メートルの展望台からの絶景の景色
1957年に建てられ3層になっている円形展望台が5分で一回りして
360度の景色を楽しめる展望台として六甲山の目印にもなっていたが

現在は老朽化の為、解体された十国展望台の跡地に
六甲シダレミュージアムが出来て

自然体感展望台 六甲枝垂れ
奈良県・吉野産の檜で出来た展望台
建築家 三分一博志の設計により2010年に完成
自然循環の仕組みや六甲山の歴史を紐解き、
六甲山の自然そのものがアートとして体感出来るように
設計された
最大標高888mの展望台・ロッコウシダレを舞台に、
様々なアーティストによる作品を展示され
アート作品を見て・聴いて・触って、写真を撮って!
大人から子供まで楽しめるイベントで
夜にはライトアップと共に1,000万ドルの夜景も楽しめます。
山の上に広がるアートの世界を、ぜひお楽しみください。
現在はライトアップイベントLightscape in ROKKO
しょくぶつのあかり
開催期間 2023年3月18日〜2024年1月8日
営業時間 10:00~21:00
※冬季11月24日~1月8日は平日10:00~18:00
(17:30受付終了)、
休日10:00~20:00(19:30受付終了)で営業。
六甲枝垂れでは夜間営業時、
アーティスト伏見雅之による光のショー
「Lightscape in ROKKO しょくぶつのあかり」を開催!
六甲山に自生する植物をモチーフとした柔らかく、
優しいライトアップをお楽しみください、とあるが
これが無かった頃は無料で丘に上がれたが今は
1000円の有料だったので今回は止めて
寒くなってきたのでカフェに行こうと歩いて行くと
高台にお洒落なカフェ グラニットカフェがあった
腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)
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兵庫県神戸市灘区六甲山町五介山1877-9 六甲ガーデンテラス内
078-894-2112 前には
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アクア・リアージュ
長時間保存可能だからいつでもどこでも水素水 水素水は保存が難しく、時間が経つとただの「水」になってしまいます。 しかし、アクア・リアージュは、ナノサイズの小さな水素のバブルを作り出すので、 生成した「水素」を長時間保存することができるのです。
日本を含む世界10カ国で特許取得
この辺りはイングリッシュ・コッテージガーデンと呼ばれ
自然の雰囲気を大切にした英国式の庭園で
庭の中をのんびりと散策しながら、
四季折々の美しい草花をお楽しめる
前には中世のヨーロッパのような建物、見晴らしの塔がある
季節のスィーツとして
ラズベリーとレモンのドリンク 770円
ラズベリーとレモンのシロップを炭酸で割った
スッキリ甘酸っぱい爽やかなドリンク
あまおう苺のグラスデザート 1,280円
あまおう苺、自家製のマスカルポーネクリーム・苺ソース・
苺ジュレなどを盛り込んだ見た目にも映える
グラスデザートです。
数量限定がセットで1690円だったので
インスタ映えしそうなので
2人でデザートは分けて食べる事にして

入り口もお洒落なコンクリート打ち放し
絶景のカウンターの窓際に座って

店内もアンティークでお洒落

自分はコーヒー

女性はラズベリーとレモンのドリンク

あまおう苺のグラスデザートを少しもらって
旬の食材を使ったシェフ特製のお洒落な創作料理や
手作りスイーツが自慢のようで
店名のグラニットとは花崗岩のことのようだ
神戸市を見下ろす絶景を見ながらのカフェは値打があった
paypay払いOKだった
六甲おみやげ館で
六甲の夜景の絵が入ったクッキーを買って帰路へ





















