かつて昭和の時代の高度経済成長期に
山の山頂などに良くあった絶景を利用した
360°回る回転展望台は
山頂だけでなく高層ホテルの上に高さを利用しあちこちにあった
昭和の時代の頃にかつてあった
兵庫県神戸市の神戸ニューポートホテルもそのひとつで

三宮駅から南へ歩いて約10分
1966年開業のポートアイランドに向かう
フラワーロードに面した15階建ての洋式ホテル、
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部屋数は108あった

神戸市中央区浜辺通6丁目3の13
画像で見ると四角いホテルの上に
まるで屋上に円盤型UFOが着陸したかのように
丸い展望台が見える
当時のキャッチコピーには
ここにくれば誰もが鳥になる
眺望360°四季のうつろいを目と舌で味あう展望レストラン
回転レストランの名前はなぜか神戸なのに「鳴門」
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ニューポートホテル最上階の15階にあり
営業時間は午後5時から10時まで

画像は昭和レトロだがホテルだからやはり高級な感じ
回転展望レストランから神戸港を望む
思わずハッと息をのむようなパノラマミックな
回転展望レストランです
淡路島から、遥か瀬戸内の海海に点在する島々の影、
そして六甲の山すそから海はなだれこむように広がる
1000万ドルの夜景など、本場神戸肉のステーキ
本格的フランス料理に舌鼓を打ちながら
旅の情緒をお楽しみ下さいと説明文にある
夜の営業みたいだけれど
関西では神戸の夜景は昔から100万ドルの夜景と言われたので
その神戸の夜景と回転すると裏の六甲山の山間の
街の明かりを見ながら食事は最高の気分だったろう
広いロビーにはふかふかのカーペットが引かれていて
外人向けに設計したロングバスはゆったり身を沈めて
疲れを癒せたようだ
残念ながら、昭和の終わりと共に神戸ニューポートホテルは
営業を終了し、その後ホテルは解体されたようだ




















