かつて昭和の時代の高度経済成長期に
山の山頂などに良くあった絶景を利用した
360°回る回転展望台は
山頂だけでなく高層ホテルの上に高さを利用しあちこちにあった
昭和の時代の頃にかつてあった
兵庫県神戸市の神戸ニューポートホテルもそのひとつで

三宮駅から南へ歩いて約10分
1966年開業のポートアイランドに向かう
フラワーロードに面した15階建ての洋式ホテル、
最短1ヶ月で動画編集スキルが身につく!動画編集スクール【クリエイターズジャパン】 ・現役の動画クリエイターが教える動画編集スクール! ・万全なサポート体制!(個別LINE@サポート、オンラインサロン ) ・圧倒的なコンテンツ量で初心者目線で細かい所までを分かりやすく解説! ▼詳細はこちらスポンサード リンク![]()
部屋数は108あった

神戸市中央区浜辺通6丁目3の13
画像で見ると四角いホテルの上に
まるで屋上に円盤型UFOが着陸したかのように
丸い展望台が見える
当時のキャッチコピーには
ここにくれば誰もが鳥になる
眺望360°四季のうつろいを目と舌で味あう展望レストラン
回転レストランの名前はなぜか神戸なのに「鳴門」
腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)

ニューポートホテル最上階の15階にあり
営業時間は午後5時から10時まで

画像は昭和レトロだがホテルだからやはり高級な感じ
回転展望レストランから神戸港を望む
思わずハッと息をのむようなパノラマミックな
回転展望レストランです
淡路島から、遥か瀬戸内の海海に点在する島々の影、
そして六甲の山すそから海はなだれこむように広がる
1000万ドルの夜景など、本場神戸肉のステーキ
本格的フランス料理に舌鼓を打ちながら
旅の情緒をお楽しみ下さいと説明文にある
夜の営業みたいだけれど
関西では神戸の夜景は昔から100万ドルの夜景と言われたので
すべてのお客様に希少価値の高いコーヒー豆を 世界中から買い付けておいしいコーヒーを届けることを ミッションに、厳選したスペシャルティコーヒー・ オリジナルグッズ・ギフト等を販売しています。 ブルーボトルコーヒー公式オンラインストアスポンサード リンク
その神戸の夜景と回転すると裏の六甲山の山間の
街の明かりを見ながら食事は最高の気分だったろう
広いロビーにはふかふかのカーペットが引かれていて
外人向けに設計したロングバスはゆったり身を沈めて
疲れを癒せたようだ
残念ながら、昭和の終わりと共に神戸ニューポートホテルは
営業を終了し、その後ホテルは解体されたようだ




















