2013年も年越しは最近恒例となっている
和歌山への昭和レトロ探索
宿泊はシティ イン和歌山を予約して
大阪府阪南市の岬町の深日港へ
かつては淡路島に渡る大阪湾フェリーがあったので
栄えた町だったが

今回は最近いつも寄る深日港から
岬町付近を散策してみようと自転車を出して出発
深日ロータリー、ここまでは昭和の阪和高速の無い時代
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26号線を延々と走ってたまに来た事があるので覚えている

深日町駅は深日ロータリーの前にある

階段を上って

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上に登って

南海電車 みさき公園駅
1938年(昭和13年)7月23日に
南海鉄道の南淡輪駅として開業したが
1957年(昭和32年)1月1日にみさき公園駅に改称された
1982年春頃、学校の遠足がみさき公園だったので
1度だけこのみさき公園駅に来た事があり
電車でみさき公園に向かった

残念ながら、その日は丁度休日となっていて、
結局、今でもみさき公園に入った事は無い

26号線に戻って、この辺の廃墟を撮ってみたかった、
2つ並んだ26号線を通る度に見る廃墟

岬カーニバル、レストランの廃墟か

こちらはタワーのような葵城、ラブホテルの廃墟かな

レストランアンバーという廃墟前の
何年も放置状態のラセード、ミツオカ製?朽ち果てている

ラーメン屋の廃墟

26号線、昭和の時代に大阪から和歌山市に行くのによく走った
1980年代は高速は大阪から繋がっていずバイパスも無かったので
この26号線一本でしか加太方面に行く道が無かったので
土日休日のドライブで来た時は行きも帰りもいつも大渋滞だった、

あの頃の渋滞は助手席の奴が下りて道沿いの自動販売機で
缶ジュースを買って戻っても間に合うくらいだった
特に海水浴シーズンは酷かった
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だが阪和高速道路の開通やバイパスが出来てからは
渋滞が無くなり走りやすくなった
そのせいで人や車が減り廃墟が増えた?のかな
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26号線から海岸線へ

岬町に行く長松海岸線は工事の為通行止になっていた

綺麗な海岸線を走りたかったが


仕方なく深日港方面へ

釣り場かな、たくさんの釣り客がいた

海鮮市場などがある


しらす直売所があったが

休みかな猫がたくさん寝ていた

橋の上



廃アパートはこの時期いつも緑なんだが、今年はなぜか枯れ木

新興住宅地の新しい公園はなぜか整備されずに草ボーボー

南海電気鉄道多奈川線の終着駅の多奈川駅
次は磯の浦へ





















