兵庫県の神戸市埋蔵文化財センター 企画展示室で
昭和のくらし、昔のくらし4
という昭和の展示物があるというので見学に
神戸市埋蔵文化財センターは
https://www.city.kobe.lg.jp/culture/culture/institution/center/

〒651-2273 神戸市西区糀台6丁目1
電話: 078-992-0656
西神中央公園内にある

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毎年この時期に開かれるようだ


名前の通り昭和時代の暮らしの再現を展示する
昭和といっても昭和30~40年代くらいかな
これから日本が暮らしに必要な生活品がどんどん発売されて
経済発展しようとする頃だ
これらを手に入れようと皆一生懸命に働いた時代か
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今見ると貧しい家っぽく感じるが
当時としてはテレビやストーブがあるだけでも贅沢な暮らしだ
当時はテレビというもの自体が珍しかったからだ

冷蔵庫に電気釜も買えるなら贅沢だった、
今では当たり前にある物も無い家がたくさんあったから

森永の粉ミルク缶が懐かしい

一つしかない郵便ポストはまだたまに大阪でも地方の方で見ることがある
江戸川乱歩の怪人20面相の小説の中では偽装のこのポストの中に
20面相が瞬時に隠れて尾行をまくシーンが書かれてた

絞り器の付いた洗濯機、サザエさんの漫画で初期の頃によく出てきたかな

腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)
こちらはおもちゃ、ベーゴマ、めんこ、この辺は
昭和40年代生まれの自分らの少し前の30年代の世代かな


ブリキのおもちゃやら昭和30年代くらいの週刊少年雑誌

だっこちゃん人形は腕に巻いてるのを見たり当時かなり流行ったのを
子供ながらに覚えているヽ(*´∀`)ノ

コマーシャルで良く見たママレンジ
当時はかなり高価なおもちゃだったようだ

昭和40年代頃の神戸の街をイメージしたジオラマ
ポートタワーがある

3月半ばくらいまでやってるようだ
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アクア・リアージュ
長時間保存可能だからいつでもどこでも水素水 水素水は保存が難しく、時間が経つとただの「水」になってしまいます。 しかし、アクア・リアージュは、ナノサイズの小さな水素のバブルを作り出すので、 生成した「水素」を長時間保存することができるのです。
日本を含む世界10カ国で特許取得
そして神戸市埋蔵文化財センター前の広場では
このイベントに伴ってか旧車運転同好会が
360cc時代の軽自動車を旧車を展示していた
昭和の頃に見た360ccの軽自動車 昭和のくらし、昔のくらし4に旧車運転同好会 ミゼット フロンテクーペ 360ccカー 西神中央公園 なでしこの湯
これらも今となっては懐かしい、オート3輪のミゼットなど
1時は上記の昭和の暮らしグッズと
同じく進化して行く新しい商品に人々は目を向けていき
古い物は時代遅れな不要な遺物として無用扱いされ廃棄されただろうが
それらの時代を逃れ見事に生き残った希少な物だから
話を聞かせてもらったオーナー達の愛情は特別な物だった
このクラブはスタートして1年だが各自が所有する旧車を利用して、
地域社会、商店街に人々が集まり、明るく和やかに
益々発展するように、当会がまとまって
お手伝いすることを目的として活動しているようで
今後もメンバーを増やして活動していくらしい
http://steep-saito-7391.daa.jp/





















