今年も大阪府茨木市で行われる茨木ヴィンテージカーショーへ
開催日時 2018年12月09日(日)11:00〜16:00
会場 茨木市役所 北グランド・南グランド

ここは開始が11時とやや遅い
いつものように茨木駅周辺を探索する為に自転車で向かう
本物のサンタクロースがやってきた、昭和のイベント、茨木ヴィンテージカーショー2018 昭和レトロな270円の激安ラーメン、ラーメン喜楽
朝早く来てた

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1964年式の三菱ふそうトラック
昭和40年代の特撮ヒーロー仮面ライダーとかで
ショッカーのトラックとして見た事があるような

昭和レトロなイラスト 三菱FUSO T620
1964年型の三菱FUSOトラック
会場は道を挟んだ北グラウンドと南グラウンドの2つに分かれている
まずは南グランドの模様、どちらかというとこちらがメインの会場
去年とは少しメーカーが違う配置だ
去年は日産車は北グランドだったが今年は南グランド
まずは去年も出ていた日産フェアレディZ Z432がやってきた
京都で見たZ432Rでは無いがこれでもかなりの希少車
綺麗なZ32型日産フェアレディZ300ZX 2by2 ノンターボ
ローダウンとBBSホイールが決まっている
茨木工科高等学校定時制の課程 4年自動車系列課題研究作品のようだ
ハコスカGT-Rと110シルビアがやってきた
このS110シルビアはあまり見ないRSで最後の方に追加された
R30スカイラインRSと同じ4バルブDOHCエンジンFJ20E搭載
当初はアメ車の様なスタイルが人気だったので中古車などは
OHCの1800、2000やターボは売れたのでよく見るけど
RSは旧車イベント等でもあまり見ない
最後の方だったし古いシャーシだからRSあまり売れなかったのかな
自分の同級でも中古を買った奴が多いけどほとんどがターボでも
DOHCでも無かったがスタイルは良かった
こちらも去年展示されたハコスカGT-R、2台
フェアレディZ240ZG
ロールバーだらけで乗り込むのも大変そうだった
積載車で来てたAE86カローラ・レビン 4AGのツインカム16
換装のロータリーエンジンの爆音サウンドだった
13Bロータリーエンジンを載せてるようだ

そのAE86レビンのブースにはキャンギャルも1人来ていた
こちらがカメラを向けると必ずポーズをとってくれる、プロだな😊
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ハコスカでもポージングを
ちょっとフィリピンっぽい顔立ちだけど、スタイルはいい
後で子供同乗パレードの時、子供の乗車を抱き上げたり手伝っていた

230セドリック2600ccの当時としては高級車

コロナマークⅡ 珍しい左ハンドルの逆輸入車
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旧車の展示も揃ってきて、やがて始まる
恒例の旧車パレードが始まった
茨木駅周辺を旧車達が走るパレード、これは毎年の恒例

子供試乗会で人気だった軍用車
次は北グランドへ
道を挟んだ北グランドへ、地下道からも行ける
今年はこちらがアメリカ車の展示となった

こちらはトラックのステージで盛り上がる

11:00 ごっとねーちゃん’s
11:40 キャサリン バルーンショー
12:20 Scat Raw
13:10 サンタクロースと子供の触れ合い
13:30 ウォーアイニー
14:10 ブルース白鵬バンド
14:50 たたき初めユニット

1950年代の大きなフルサイズのアメリカ車が並ぶ
1959年キャデラック、全長5、7メートルの超巨大サイズに
派手なテールフィンが最も盛んだったモデルだ
まさにハリウッドの世界でエルビス・プレスリーの愛車でも知られる
1959年フォード・ファーレン・スカイライナー
ハードトップが丸ごとトランクに収納されるという
アメリカ車ならではの発想
実際のオープンシーンは初めて見れた

キャデラックのハイドロサス、トランクに機械があった
ホッピングサスは子供同乗会でも人気だった
いつも奥の広場にショップのスーパーカーが展示される
今年はフェラーリ360モデナ・スパイダーと
フェラーリF430が展示された、迫力のフェラーリV8サウンド

ACコブラも展示された
こちらのトヨタ車、アメリカ車、イギリス車、イタリア車、ドイツ車
などの展示車両のパレードランも始まった
こちらの展示車のロータス、ヨーロッパ、エスプリ、カマロ、
アルファロメオなども
子供同乗試乗時は南グランドに移動して乗せていた

奥にはたくさんのフリーマーケットが並ぶ

こちらもライブで盛り上がる
そして退場シーン
ダルマセリカの2T-Gサウンド
初代セドリックワゴンとプリンス・グロリアはなぜか北グランドだった
ロータス・ヨーロッパ、ロータス・エスプリ
ロールスロイスは業者の積載車で、
オーナーは他の交通手段で帰るのかな
2018年12月9日





















