静岡県伊豆スカイラインに1960年代、一大リゾート計画のあった
熱海サボテン公園と玄岳ドライブインを結ぶ熱海高原ロープウェイ、
が3年で破綻となりその後は解体撤去されたが
玄岳ドライブインはそのまま廃墟として残っているので見に行ってみた
1960年代、一大リゾート計画のあった 熱海サボテン公園と玄岳ドライブインを結ぶ熱海高原ロープウェイ 静岡県伊豆スカイライン
静岡県田方郡函南町の有料道路の
伊豆スカイライン沿いにある廃墟ドライブイン
玄岳ドライブイン跡地へ

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有料道路、伊豆スカイラインの
伊豆スカイラインの中では道路標高720メートルと最も高い
玄岳インター付近にあり山の上の景色のいい場所だ

が初夏の週末、土曜日ののドライブ日和というのに
もはや誰1人と立ち寄るものはいない
かつては広大な駐車場だった場所は草木に覆われ
人が足を踏み入れなくなったアスファルトも
ひび割れがたくさん出ている

最盛期にはたくさんの観光バスや自動車のエンジン音や
たくさんの人々の声がし様々な人工的な音を奏でいたこの場所も
今は自然の風の音のみしかしない

玄岳ドライブインという案内看板も錆びついていて
建築から何十年も時が経ったのを今ここに来た人に教えてくれる
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チューリップハットのような変わった形

草木に覆われてる姿は今から見れば人を寄せ付けない
要塞のようで何かの研究所のように見える

この赤い文字で玄岳ドライブインと書かれたコンクリートの橋が
かつて存在した熱海高原ロープウェイを結ぶ物だったのか

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この先にサボテン公園に行くロープウェイの乗り場があったのか
今はその先は草木の待つ場所にしか行けない

こちらは崖だが

景色は素晴らしい、
玄岳は十国峠から宇佐美海岸へと続く火山の最高峰は799メートル
明るい高原は辺り一帯に果てしなく続く草地

もう熱海高原ロープウェイが運行中止となって長いので
現役運航当時乗れた人もかなり高齢になっているだろうから
熱海高原ロープウェイの思い出を語れる人も
いずれいなくなってしまうのか

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最盛期の昭和45年頃にここに来た人々は
熱海高原ロープウェイを降りて
このように玄岳ドライブインに向かって歩いて行ったのか
この後は乗客は観光バスにでも乗って伊豆スカイラインを走って
伊豆観光でもしたのかな

熱海高原ロープウェイの跡はもう何も無い

玄岳ドライブイン廃業後は地球環境&エネルギー資料館として
生まれ変わっていたらしく看板は今でも上に残っていた

観光バスや乗用車が1000台以上止めれたという広い駐車場
今は1台も車が止まっていないしもう止まる事も無いだろう
かつての夢の一大リゾート計画は
本当に夢物語で終わってしまったようだ
この後は神奈川県へ向かう





















