昭和40年代の地図と現在の和歌山紀伊半島42号線を周る旅
白浜温泉に入っては廃墟ブラックビルを見て
白浜ロープウェイ跡地を見に行って
今日の初の温泉
和歌山県の有名温泉地である白浜温泉は
1400年の歴史を誇り、
今日の温泉の牟婁の湯は「日本書紀」や「万葉集」に著されている
由緒正しい名前を受け継ぐのがこの牟婁の湯
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白浜町営の公衆浴場だ

所在地 和歌山県西牟婁郡白浜町1665番地
電話 0739−43−0686
営業時間 7時〜22時
最終入場は終業時間の30分前まで
定休日 毎週火曜日
入浴料金 大人420円 中人140円 小人80円
割引 回数券10枚綴り(大人3,000円 中人1,000円 小人600円)
優待入浴券(白浜町内に住所を置く65歳以上100円、
観光課にて発券手続必要)
障害者無料(介助人含む)
備品 タオル200円 石鹸40円 シャンプー40円 カミソリ30円
コインロッカー100円 自動販売機あり

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白浜温泉街の中心に建つ
中も昭和レトロな感じで昔ながらの銭湯のように番台のつくりで

2種類の湯が沸いていて一つは砿湯(まぶゆ)源泉
もう一つは崎の湯と同じ行幸源泉が引かれているらしい
硫黄の匂いがすごく温泉っぽいいい湯だった

駐車場は建物前に数台しかない
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ここに湯崎にあった七つの湯を顕彰する石碑がある
次は2009年に行った海辺の温泉 崎の湯へ




















