大阪市城東区にある銭湯 昌の湯へ
ちょっと奥まった住宅街にある

住所:大阪府大阪市城東区東中浜2-5-6
電話:06-6961-4676
時間:15:30~24:00 定休日 火曜日
屋号が出ていないし玄関のテントもボロボロだが一応営業中

暖簾を潜ると東大阪市の布施温泉で見たレトロな傘入れがあった
番台式で脱衣場に入った途端
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思いっきりタイムスリップしたような空間

脱衣箱の蓋には数字が書かれ奥にある暖房機など
まさに時が止まったよう

奥の暖房機の横には年代物のモーリスギターや
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80年代の旧車のグッズ、120クラウンの金のシガーケースがあった

体重計や身長計もかなりの年代物、
店舗の広告看板の絵も昭和レトロ
浴場の入口にはタイル装飾のアーチがかかる
そして浴場へ、あれ外観は横長に見えたので
もっと広いかと思ったが
深風呂と浅風呂の2層のみのシンプルな浴場、
入り口左に水のかけ湯がある
まさに自分が子供の頃行ってた銭湯がこんな感じだった
だがそれでも家に銭湯が無かった昭和40年代50年代前半までは
こんなシンプルな浴槽の銭湯でも人で一杯で
近所の人々皆の社交場だった
奥の洗い場は一体の石でややお洒落に感じる
床は石畳だがわざとなのか地盤沈下なのか
かなり歪んでいるので歩きにくい
奥壁には松の木から見える夕暮れの海のタイル絵
天井は青い塗装が剥がれ塗料が落ちそうなので
神経質な人は天井が気になるかもしれないが
風呂自体は壁も綺麗で全体的に綺麗だ

錆びた煙突でうっすらと昌の湯という文字が見えた
横長に見えたがこの部分は銭湯の敷地では無かった




















