自分が毎週見てる2つの昭和レトロ探索の番組
テレビ朝日のニュースおかえり内のコーナー
毎週火曜日の真相追究バラエティー 古川&河合・塚田の
「なんでやねん!?」
関西の町に眠るあらゆるミステリーを
ABCテレビ古川昌希アナウンサーと河合郁人&
A.B.C-Z塚田僚一ら、通称NDYが町に残る痕跡をたどり
調査しながら、自力で解決を目指す
街の不思議をなどがわかり面白くて毎週見てる
そして毎週金曜日の関西テレビの報道ランナー
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兵頭大樹の今昔さんぽ、1枚の古い写真をもとに
同じ場所を探して同じアングルで写真を撮る
どちらも歴史探索的で自分の昭和探索の参考にも
なるので見ている
その2つ番組に登場した、兵庫県相生市に相生駅から
かなり離れているのにアーケードのある立派な巨大な
長い商店街があるがシャッター通りでほとんど人が居ない
廃墟の様な商店街、相生市のほんまち商店街が写っていて
実際に見てみたかった
岡山県の鷲羽山のホテルに泊まって墓参りをして
帰る途中でまだ時間が早かったので相生市に行ってみた
JR相生駅は山陽新幹線が止まるので大きな商店街が
あるのは当然だが、相生市のほんまち商店街は
駅から1.5km近く離れている、
なのでちょっとわかりづらく探すのが難しかった、
道路からやや奥に商店街の入り口があるので、
だが大きな立派なアーケードなので国道からも発見出来た、
だが遠めに見ても人がいる気配が無いように見える
車を止めてこのほんまち商店街をじっくり歩いて見てみよう
と駐車場を探すが近くに無い😓
海側に道の駅あいおい白龍城
があり駐車場もありペーロン温泉も入れるようだ
ここも昔から見てて中国のお城の様な

変わった外観と雰囲気で入りたかったし
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海も見えて広いし入浴料金も750円と安いからここに止めて
家族も暇を潰せるし

だが今日は2025相生かきまつりで凄い人出で
駐車場は一杯で入れない、前には大きなイオンもあるが
どっちにしろここからだと歩くとかなり遠い
仕方なく近くのスーパーに止めてそこで家族が夕飯の買い物を
してる間に相生市ほんまち商店街を見に行く
まずは周辺の廃墟な様な店舗街を見て歩く

商店街付近にも昭和な店舗が点在するが今日は日曜日の昼過ぎ
なのだがほとんど人は居なく静かな町で
店舗はほぼ廃業、廃墟となっている

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向こうのプリマハムの看板の肉屋も廃業店舗
立派なビルの化粧品店きのしたも廃墟店舗

昭和レトロな建物と看板の尾川印刷所
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相生市の銭湯 弁天湯 今だに昭和な外観が残っていて
入りたかったがすでに廃業しているようだ
そして相生ほんまち商店街へ

テレビで見たの同じように立派なアーケードのある
大きな相生ほんまち商店街だがまるで廃墟、夢の跡の様に
昭和な店舗が並ぶが全く人気が無い
今日は日曜日の午後、商店街に誰も居ない中、音楽は流れる
まるで自分一人の為にだけ流してくれるように😨
忘れ去れた様な昭和な公園も

反対側の入り口も国道から離れているが
こういう駅から離れているのになぜか大きな商店街があり
寂れているケースは大阪市でも過去に行った住之江区の
加賀屋商店街や大正区の商店街にもあって、
これらはかつて大きな造船工場や大手工場の大従業員などで
繁栄するも工場の撤退で置いてきぼりにされた商店街
という結果だったのでもう答えは出ているが
この廃墟の様な大正7年に開業した相生市のほんまち商店街
もそれらのケースと同じように明治時代に創業された相生湾の
対岸にあった石川島播磨重工業株式会社、播磨造船所、
現在は株式会社IHI
大正時代に増加した従業員の為に社宅を建設
その中央に工場で働く従業員達の為に生活用品を揃える
相生市ほんまち商店街が作られた、昭和36年、
アーケードが完成して歩行者道路となってからは
夜も賑やかだったようだ
湾から工場への海を渡る皆勤橋を1970年代の全盛期には
約1万人の人々が通勤で渡りそのアフター客で
相生ほんまち商店街は大いに賑わった
全盛期には喫茶店が前にあったパチンコ屋に出前を運ぶのに
通り過ぎる人を待つためコーヒーが冷める程だったようだ
飲み屋もたくさんありつけで飲んだせいか給料日には
橋のたもとで待つたくさんの集金人の女性の姿が見られた😅
だが造船所の閉鎖後は住民も減り巨大な相生ほんまち商店街
は寂れて廃墟の様な人が居ない商店街になってしまった😢
次は兵庫県高砂市へ移動してここもテレビのなんでやねんで
探索していた 昭和な商店街 高砂銀座商店街へ





















