2010年の正月明け
愛媛県の有名な道後温泉へ犬と両親、姉の犬と

今回同行の姉の犬の狆
今はせっかくの休日割引高速1000円なのでどのコースを通っても
同じ料金だから何度か瀬戸大橋は通った事あるのでまだ通った事のない
西瀬戸自動車道しまなみ海道で四国へ渡ることに

高速のパーキングで見かけたもう今や旧車の70スープラ
40代くらいのカップルでマフラー以外はフルノーマルで綺麗だった
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四国へ渡る前に途中で尾道を通るので尾道にある昭和の遺物
千光寺山ロープウェイへ ここはペット同伴可能で犬も乗れる
尾道に到着したが千光寺ロープウェイ乗り場の
近くに駐車場がないのでやや離れた尾道本通り商店街の駐車場に止め
ここから千光寺ロープウェイ乗り場まで歩く

尾道渡船 フェリー乗り場
尾道本通り商店街は、
全長約 1.2km にわたる日本有数の長さを誇る商店街で
、芙美子通り、土堂中商店街、本町センター街、
絵のまち通り、尾道通りの5 つの商店街で構成されている

尾道絵のまち通り商店街を抜け
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地元の犬と

尾道中央商店街

ようやく乗り場へ

乗り場に到着
住所 〒722-0033 広島県尾道市東土堂町20-1
電話番号 0848-22-4900
昭和32年に開業した千光寺山ロープウェイは、
山麓は長江口から千光寺山山頂を結ぶ
当初は観光客の利便性から尾道駅裏からの軌道敷設が
計画されていたが、観光客の人流を望んだ
おのみち本通り商店街などの要望もあって、
現在のルートに決定した
千光寺山自体が日本百景に選ばれるなど
日本でも著名な絶景スポットで、
ロープウェイからも同様に楽しめる。
映画・絵葉書など尾道の風景映像によくこのロープウェイ
が登場する
山頂から麓にかけて千光寺や山頂展望台、
日本さくら名所100選に選ばれた千光寺公園、艮(うしとら)神社、
御袖天満宮、天寧寺、尾道市立美術館などが存在する

乗り場近くにあったので自分は尾道ラーメンを食べる
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アクア・リアージュ
長時間保存可能だからいつでもどこでも水素水 水素水は保存が難しく、時間が経つとただの「水」になってしまいます。 しかし、アクア・リアージュは、ナノサイズの小さな水素のバブルを作り出すので、 生成した「水素」を長時間保存することができるのです。
日本を含む世界10カ国で特許取得
あっさりしていたが普通だった
ロープウェイのり場にあるからもう少し流行ってもよさそうだが
空いていた

両親・姉と犬はオープンテラスでコーヒー

寒いけど犬はストーブ前で温もる
そして千光寺山ロープウェイへ乗車
腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)

正月休みなので結構人が多い
往復500円
1957年(昭和32年)3月25日 開業
全長:361m 高低差:115m
山頂の千光寺公園まで3分
犬も同伴可能だがケージに入る大きさで
ケージは無料で貸してくれる

日本百景に選ばれるだけあって絶景だ

映画や絵葉書などでこの尾道の千光寺山ロープウェイはよく使われる
尾道を代表するようなものだ

頂上の千光寺公園に到着


乗り場からさらに階段を登って

頂上には昔から山頂の観光地にあったよくある
昭和レトロな丸い展望レストラン、グリル展望
屋上が展望台になっている、だが回転はしないようだ
犬がいるので2人2人に別れてレストランに昼食へ
まずはこちらが犬と留守番


そして次はこちらがレストラン グリル展望に
中は昭和っぽいレトロな感じ、螺旋階段を登ってレストランに

カツ丼風な蛸天丼、美味しかった

丸いレストランの屋上展望台から


下も丸い、
そして帰りのロープウェイの下り


その後は近くのおのみち映画資料館へ






















