昭和の頃からよく見ていた生野区の疎開道路沿いにある
昭和レトロな中華料理屋 勝一へ

疎開道路と狭い路地への分かれ道にある

定かで無いが昭和50年代くらいからここを通る度に
この黄色いテントを見ていた記憶がある
確か10年くらい前、仕事で遅くなった帰りの深夜
通りかかり開いていたのでラーメンを食べた記憶があるが
味は覚えていない
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ここ数十年の流行のラーメン専門店では無く
昔ながらの中華料理屋だが昭和に回帰しようと久々に
中華料理 勝一
住所 大阪市生野区勝山南3-12-31
TEL 06-6741-2003
時間 10:30 – 14:00 17:00 – 00:00 定休日 日曜日

うまいラーメンという名前

長い店だが奥行きは短く中は横長のカウンター席のみ
後ろは人が座ると通れない😅
腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)
まあ扉は広いスライドガラスサッシ扉が2か所あって
今日は昼時を過ぎていたので空いてたし混んだとしても
そう出入りに困る事はないが、
まあこういうトリック的な店内も面白いが
あれ昔ながらの店だから年配の店主と思いきや意外に
若い男女がカウンター内で働いている、
前の店とオーナーが変わったのかな?
後で調べると2021年12月1日からオーナーが変わり
そのまま店を引き継いだらしい
Xにも出ていた
店内は変わらないようでカウンター席も狭いがキッチンも狭い
がキッチンは全体が三角の形なので奥に行くに従って広くなる
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イチ押しとあったのでうまいラーメンと天津飯を

昔ながらの昭和レトロな味だろうと期待していなかったが
意外に醤油ラーメンはコクがあって専門店のように美味しかった、
これならまた食べに来てみたい
天津飯も美味しかった、チャーハンも注文する人も多く
今度はチャーハンも食べてみたい
美章園から以前行った久々あべの王子商店街を見て
つるヶ丘温泉へ




















