愛媛県の松山の旧車イベント
松山ノーマルレトロカーミーティング
に行った帰りに通りかかった徳島県の道沿いで
偶然見つけた今では現存の少ない
懐かしい昭和レトロなうどん自販機、
懐かしいので味は期待せず買って食べてみると
なんと手打ちうどんで海老天が入った自販機だった
とても美味しかった
そして次は有名な国内最後で稼働しているボンカレー自販機や
懐かしい昭和レトロな自販機があるコインスナック御所24へ
192号線からはだいぶ北側に行かなければならないが
ここまで来たら行ってみよう

住所: 徳島県阿波市 コインスナック御所24
徳島県道12号鳴門池田線(撫養街道)沿いにある

ここは現在国内で唯一稼働しているボンカレーの自販機があると
有名なとこだ
以前から知人などから聞いてて1度来てみたかった

奥にうどん自販機もあるのでさっきのとこと味比べしてみたいが

これが国内で唯一最後に稼働しているカレー自販機
外観は笑福亭仁鶴氏のパネルは当時物
うどんはさっき食べたばかりだから止めて
自販機のカレーライスのみ、料金は300円
腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)
アツアツのご飯とレトルトのカレーパックが出てくる
今はボンカレーでなくハウスカレーなので
もうオリジナルでは無いが稼働が見れただけでも良かった
味はまあ普通のレトルトカレーだから絶品ていう感じではないが
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まあ話のネタに
先客で1人年配の方が食べておられて
その人の帰り際によく来るんですか?と声をかけられた
松山から関西に帰る途中に寄ってみたというと
結構遠方から来られる方が多いと言ってた
この国内最後の1台のカレー自販機を
40年以上守っているオーナーは74歳
人気の秘密はお米にあり
使っているお米はオーナーの田んぼで育てているヒノヒカリで
九州地方で開発・育成、2001年に熊本県城北産が特Aランク獲得し
普通の米より芯が固くカレーによく合うらしい
炊くときも電気炊飯器でなくガス炊飯器で炊くのがこだわりだ
ご飯はガスで炊いたほうが火が強いから美味しいのだという
常連客はとにかくお米が美味しいという、
盛りつけもパッケージも全て手作業だ
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日本を含む世界10カ国で特許取得
部品取り用の中古自販機も3台ストックしてあり
修理も自身でされているそうだ
が機械は40年以上経ちいつ壊れてもおかしくない
オーナーはこれが終わったら(壊れたら)
わしも一緒に止めるとのこと
元々長距離トラックの運転手だったオーナーが
お腹を空かせたドライバーのために始めたもので
コンビニなどの出現で売り上げはかなり落ちているが
今でも1日平均20食は売れるとのこと

瓶コーラーの自販機や
アトムという手袋の自販機も、なんで手袋が?


カップヌードルの中に徳島の金ちゃんラーメンが
隣にゲームセンターがありトイレは外にある

ボタンを押して回転させ選べる自販機は
自分が中学生の頃の昭和53年頃、近所に初めて
自販機専門の店が出来た時初めて見た





















