和歌山県の国道42号線沿い水越トンネルを出てすぐにあった
和風レストラン和楽路、わらじと読むのかな?

昭和60年のチラシでは熊野古道水越峠の茶屋
自然の恵みと健康を 思い出に残る手造りの食事をとあり
地鶏料理や山草 山菜料理や
そば寿司、手打ちうどん、うどんすきなどの料理から
看板に喫茶という文字もあるので喫茶コーナもあって
昔のドライブインっぽいか扱いになるのか
本館と別館があるようだ
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その2018年現在は

廃墟となっている、売家みたいだが

いつ潰れたのかはわからないが
自分が見た時からでも5年はこのまま

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入口は草木が生え、これからの訪問者を拒否しているようだ
入り口扉には平成22年11月23日に厨房で火事が起き
その影響でしばらく休業、そのまま廃墟になったようだ
廃業してまだ8年間しか経ってないのか
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斜め前にも別館なのか同じような規模の店舗の廃墟がある

広大な駐車場はあるが
大阪、和歌山間を結ぶ阪和自動車の高速道路が出来るまでは
この国道42号線は唯一の主要道路だったから
交通量も多く1時はそこそこ流行ったのかも
今から見るとポツンと寂しい通りに建っていて
もちろん夜は真っ暗でさらに寂しさを増す場所だろう
地元の知人に聞くと
昔はもっと狭い道の旧道もあったようだから
新らしい道路の開通後の開業だろう
それでも張り紙による1985年の広告からでも
平成22年、2010年まで25年営業してたのは凄い

前のみかん直売所も看板の様子からして廃墟か?




















