大阪市西区にある日本一短い商店街といわれる肥後橋商店街

先日、テレビのニュースで紹介されてた
肥後橋商店街は80メートルほどの短い商店街で、
1951年に営業を開始し、
1994年には鉄骨製のアーケードが完成らしい。

それからはアーケードは商店街のシンボルだったが、
かつて20店舗ほどあった店が10軒に減り、
年間350万円のアーケード維持管理費に困りやむなく撤去された
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だがこの撤去がいい方向に
明るくて開放的に感じ店の看板も見やすくなったと
人通りもお客さんも増え 思わぬ効果が出たという
自分も仕事で去年行った事がある
この辺はビジネス街が近いので日曜のせいか静かで暗かった
確かに明るくなった
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撤去後の商店街
だがそうは言っても
全国的な商店街の景気は決して芳しくないようで
商店街の全国アンケートでも75%が 衰退傾向にあると答えている
肥後橋商店街会長も 活性化はしたい
イベントもやりたいがお金がないし
全体が高齢化で跡取りもいないという問題が
ただ大阪市内で50人に
商店街が無くなってもいいか聞いてみると
ネットで買うし、スーパーがあるし、
時代の流れだというドライな意見は5人で
後の45人が
専門家の意見を聞ける、
人とのつながりや治安 、コミュニケーションや
アットホームな雰囲気が無くなってしまうから
あった方がいいという意見だった
だがそうは言っても実際はあまり使われてないのが現実か
かくいう自分も昭和レトロな商店街は懐かしくて
子供の頃にタイムスリップしたようになってたまに行くが
結局主に買うのは安くて車で行けて
駐車場がある大手スーパーになるけど・・・
画像引用http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20151230001732_comm.jpg




















